スタートしてからW1宝蔵院までは走れる登り。でも、寒くてほとんど汗をかきません。快適快適(^^)
そのため、W1通過時、ほとんど給水していなかったので、ノンストップで通過。
その後は下りの林道とロードも織り混ぜながら、苦しくならない程度のペースで進みました。
太陽が上がってきても寒さは変わらず、むしろより寒く感じ、手が悴みました。お陰でザック脇下横のジッパーが開けられない(T_T)
ただでさえ、Answer4の脇下横のジッパーは少し開けにくいのに、ようやくつまみをつかんだ指先が悴んでると、もう全然無理です…今度、ジッパーをもう少し滑らかになるようにいじってみようかなぁ…
仕方がないので、後半疲れてきたときに使うはずだったランパンのポケットに入ったジェルから使うことに…
最終的には仁科峠辺りから体が暖まりそこからザックのジッパーも開けられるようになりました。
そうこうしてるうちに、A1こがね橋には2:30と、計画どおりのタイムで到着。
A1こがね橋からA2仁科峠までは前回、足をずいぶん使ってしまい、着く頃にはヘトヘトになってしまった区間。なので今回はかなりペースを押さえながら走りました。仁科峠に着いてもエイドまで残り二キロくらいあることも知っていたので気持ち的にもゆとりが。(^^)
この区間に限らず、今回トレイルに横たわる倒木や小枝が多かった気がします。特に小枝は、顔の位置辺りのものもあり、目に入らないか少し心配でした…サングラスすれば良かった…
そんなこんなでA2仁科峠に無事到着。
8:30切り目標タイムから約10分遅れ。
そのため、W1通過時、ほとんど給水していなかったので、ノンストップで通過。
その後は下りの林道とロードも織り混ぜながら、苦しくならない程度のペースで進みました。
太陽が上がってきても寒さは変わらず、むしろより寒く感じ、手が悴みました。お陰でザック脇下横のジッパーが開けられない(T_T)
ただでさえ、Answer4の脇下横のジッパーは少し開けにくいのに、ようやくつまみをつかんだ指先が悴んでると、もう全然無理です…今度、ジッパーをもう少し滑らかになるようにいじってみようかなぁ…
仕方がないので、後半疲れてきたときに使うはずだったランパンのポケットに入ったジェルから使うことに…
最終的には仁科峠辺りから体が暖まりそこからザックのジッパーも開けられるようになりました。
そうこうしてるうちに、A1こがね橋には2:30と、計画どおりのタイムで到着。
A1こがね橋からA2仁科峠までは前回、足をずいぶん使ってしまい、着く頃にはヘトヘトになってしまった区間。なので今回はかなりペースを押さえながら走りました。仁科峠に着いてもエイドまで残り二キロくらいあることも知っていたので気持ち的にもゆとりが。(^^)
この区間に限らず、今回トレイルに横たわる倒木や小枝が多かった気がします。特に小枝は、顔の位置辺りのものもあり、目に入らないか少し心配でした…サングラスすれば良かった…
そんなこんなでA2仁科峠に無事到着。
8:30切り目標タイムから約10分遅れ。