私はそう思うほうなのですが、特にこういった分野は一括りにはできないものなので相手を深く愛するならその内容やジャンルについても気にしますね。
そんでもって、人様の趣味に『許す』とかオレサマ目線で対峙していいものなのか、疑問に思います。
逆の立場で私の趣味に文句をつける相手には添えるところと添えないところとが、当然出てくるわけですからねぇ・・・・・。
そんなわけでAVをどんな目的で所持活用しているのか、気にします。私に至らないところがあって代替品として使用しているなら申し訳ないのでできる限り希望に添えるようがんばるか話し合うかすると思うわけです。
ジャンルによってはその人と一緒にいることを諦めることもあると思います。残虐性のあるもの、幼児性愛やフェティシズム、そうした性向を持っていて、私のほうが代替の場合は努力はしません。私を愛さない相手と寝る趣味は無いので当たり障りが無いように徐々にフェードアウトする準備を始めますね~。
性愛も相手と向き合う重要な手段の一つだと思っているので、AVについてはジャンルや使い道や目的などなどじっくり知った上で相手との付き合い方を考えると思われます。まさか、AVって言うだけで泣き喚いたりイキナリ連絡を絶ったりするような小娘ぶりはもう、私には似合わないしそんな恥ずかしい行動に出るのも気が引けるからです・・・・。
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