†The Vampire Of The Blood† -9ページ目

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

しずのんさん


この方の出会いは2020年5月頃


金山駅南口前で出会いました


その頃の私はお母様に呼ばれ、熱田イオンまで向かう途中にしずのんさんが路上ライブやっていて、そこでフライヤー渡してご挨拶しました


しずのんさん、アイドル兼楽器を持たないシンガーソングライターで115歳の猫神様と呼ばれている方です


そう言えばファンの方達としずのんさんのライブ観に行ったり、ジム行ったりしたなー


一番の思い出はファンの方達と金山にぎわいマルシェで食事したり、音楽仲間達と飲んだりもしたりしたし、ライブも観ていたな


アイドル界隈の中で初めて仲良くなった方だと思う


その後はしずのんさんのアイドル仲間と仲良くなったり、ファンの方々と仲良くなったりして、輪が広まったし、これからも更にしずのんさん及び全ての方々とお世話になると思う


そんなしずのんさんの笑顔と歌う姿が好きです


また会いたいものだ


しずのんさんへ、本当にありがとうございます

お父さんお母さんごめんなさい僕は


真実を知るのが怖いのです

お兄さんお姉さん今までありがとう

最後の手紙を書き記した


あれは雨の夜の事です

窓は雨に濡れています

そっと窓に触れてみると

自分ではない自分がいた

愛されたいと何度も願った

いくら願い続けても叶わない

空に向かって何度も怒鳴った

手にあるのは小さな手紙

何度も何度も願った

心の中は空っぽで

何度も何度も願った

頬に一つの粒が溢れた


全ての皆様お別れします

僕は階段を上り詰めた

一つ二つ上り詰めて

震える手で扉を開けた

愛されたいと何度も願った

いくら願い続けても叶わない

空に向かって何度も怒鳴った

手にあるのは小さな手紙

何度も何度も願った

心の中は空っぽで

何度も何度も願った

頬に一つの粒が溢れた


何度も何度も願った

君の言葉を読みました

僕は君に最後の言葉を書きました

その言葉はなぐり書きでした


つたない文章(もじ)で手紙を書いた

細いペンを机に置いた


メリークルシミマス


昨日と今日はクリスマスなのですが、相変わらず仕事です


さて、そんな私ですが、314年生きてことしのクリスマス腰痛めました


まさか聖なる夜なのに、腰痛めてしまうとは思わなかった


基本的にクリスマスは静に過ごしてはいるが、多忙の忙しさと同時に気圧と3日間雨なので、疲れが来た


3日前に緑区のバッティングセンター行ってストレス消化したばかりです


ちなみにその時のバッティングセンターの画像





11年ぶりのバッティングセンターで下手くそながら4回当てました

新たな趣味が生まれもう一度バッティングセンター行きたくなる

次は5回以上は当てます



なぜか地元のヤンキーに見えた(笑)

そして、おまけ


これってエモいと言うやつ?


電球掴んで眺めています


そんなバッティングセンターの思い出でした


さて、12月最後の思い出はバッティングセンターとその近くにあったスシローで母と食事






これでクリスマス前の思い出を作りました


来年もバッティングセンターへ行きます


さて、話しを戻して今年のクリスマスは雨で20年前のクリスマスは雪だったのに対し、雨になったとは今でも驚いているどころか雪にしてほしかった


あ!ちなみに来月の1月4日は雪らしいです


なので、忙しくなる日になりそうです


メリークルシミマス


メリークソシマス


メリークリスマス


そんな1年でした


では、家に帰ってロキソニンと胃薬と漢方飲んで寝ます