†The Vampire Of The Blood† -4ページ目

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

玉城ながれさん


しずのんさんの親戚の方


この方の出会いは2020年9月頃


金山南口前で出会いました


ながれさんとても個性的な方で髪を染めたり、坊主にするなどパンクバンドと言うイメージがありました


今思うとながれさんとお話する場面は多少くらいかなと思いますし、何れお会いする時はご挨拶をお伺い致します


ながれさんデビルマンが好きでデビルマンの歌をカバーしたり、アイドルとは異なり、色々な歌を歌ったりします


楽しく歌っているながれさん好きです


また会いたいものだ


ながれさん本当にありがとうございます

しずのんさん


この方の出会いは2020年5月頃


金山駅南口前で出会いました


その頃の私はお母様に呼ばれ、熱田イオンまで向かう途中にしずのんさんが路上ライブやっていて、そこでフライヤー渡してご挨拶しました


しずのんさん、アイドル兼楽器を持たないシンガーソングライターで115歳の猫神様と呼ばれている方です


そう言えばファンの方達としずのんさんのライブ観に行ったり、ジム行ったりしたなー


一番の思い出はファンの方達と金山にぎわいマルシェで食事したり、音楽仲間達と飲んだりもしたりしたし、ライブも観ていたな


アイドル界隈の中で初めて仲良くなった方だと思う


その後はしずのんさんのアイドル仲間と仲良くなったり、ファンの方々と仲良くなったりして、輪が広まったし、これからも更にしずのんさん及び全ての方々とお世話になると思う


そんなしずのんさんの笑顔と歌う姿が好きです


また会いたいものだ


しずのんさんへ、本当にありがとうございます

お父さんお母さんごめんなさい僕は


真実を知るのが怖いのです

お兄さんお姉さん今までありがとう

最後の手紙を書き記した


あれは雨の夜の事です

窓は雨に濡れています

そっと窓に触れてみると

自分ではない自分がいた

愛されたいと何度も願った

いくら願い続けても叶わない

空に向かって何度も怒鳴った

手にあるのは小さな手紙

何度も何度も願った

心の中は空っぽで

何度も何度も願った

頬に一つの粒が溢れた


全ての皆様お別れします

僕は階段を上り詰めた

一つ二つ上り詰めて

震える手で扉を開けた

愛されたいと何度も願った

いくら願い続けても叶わない

空に向かって何度も怒鳴った

手にあるのは小さな手紙

何度も何度も願った

心の中は空っぽで

何度も何度も願った

頬に一つの粒が溢れた


何度も何度も願った

君の言葉を読みました

僕は君に最後の言葉を書きました

その言葉はなぐり書きでした


つたない文章(もじ)で手紙を書いた

細いペンを机に置いた