第四弾 sister 詩tebleの上に置いた一輪のガーベラ。 彼女は僕の聖女(sister) 僕はガーベラの名前をsisterと名付けた。 そして、僕は君を愛し続け、薔薇の様に君を抱きしめた頃、一輪のガーベラが儚く枯れてしまい、ガーベラは二度と目覚めずsisterと呼ばれなくなった。 この詩は90年代のヴィジュアル系の様な詩を作りたいと理由で作りました。 切ない詩でもあります。 後、1つなので最後まで楽しみにしてください。 sister (歌詞)