これは実話らしいです。
その青年はある日、兄と父親に無理矢理家に連れ出され家族に監視され監禁された。
青年は外へ行こうとするが、家族に取り押さえられた。
しまいに彼は家族に酷い目にあわされ最終的には家族に追い出された。
誰にも救われない哀れな青年、私はその家族を赦(ゆる)さない。
愚かな偽善者の家族は殺すべきだ。
裁くべきだ。
そんな奴等はこの世から後悔するが良い。
警察や周りの人は何もしない。
バカな偽善者共が増えるだけ。
青年を傷付けた家族と青年を助けない奴等は死ぬべきだ。
私は赦(ゆる)さない。奴等に死を。
では