偽善ノ華 詩俺は誰も信じない。優しいフリをしている偽善者。何時も優しい笑顔で微笑む奴は実は偽善者。結局、この世は偽善者ばかり。僕はそんな奴を許さない。殺したい。許さない。斬り付けたい。血を吸って痛め付けたい。この世は偽善者ばかり。偽善者(がいちゅう)の群れ。今宵も偽善ノ華が咲く。と言う事です。残酷な詩ですが、まぁ、これは詩だと思って下さい!では!