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35歳からのブログ日記帳

ヤフーブログ、FC2ブログを渡り歩いて35歳からまたブログ日記をしてみようと思いました。
内容は「日常・株投資日記がメインになると思います。
たまにアフィリエイトするかもです。

はいどうも。先日ブログに挙げたと思われますが、昨日にMRI検査をしてもらいました。

それまでの勤務状況としては極力身体介護業務を行いませんでした。会社側からもしないでください。と正式に言われためです。

その成果もあってか、寝転んでいた時に頻発していた神経痛についても徐々に頻度が減りました。

そしてMRI検査日を迎え、検査結果としては以前に比べると少し小さい?手術した部分(椎弓骨・靭帯を切除)のためか神経とヘルニアの間に隙間が出来ていました。手術した部分についてはMRI画像でグチャグチャ。調べると同じ手術した人の画像でもグチャグチャなので正常なのでしょう。

ヘルニアの大きさは今思うとそんなに変化ない感じ。先生にも手術で取られたんですよね?と聞くとちょっと歯切れ悪い感じでしたのでなんだろうかと思っていたけど、ようやく判明です。

 

椎間板ヘルニアの定義としては、

腰椎椎間板ヘルニアは椎間板の主に変性髄核が後方の線維輪を部分的あるいは完全に穿破し,椎間板組織が脊柱管内に突出あるいは脱出して,馬尾や神経根を圧迫し,腰痛・下肢痛および下肢の神経症状などが出現したものであるが,ヘルニアとして突出あるいは脱出する組織は髄核だけとは限らず線維輪や終板の一部を伴っている.

 

みたいです。では私のMRI画像をお見せします。

上記画像の真ん中下の背骨から出っ歯ている部分がヘルニア(膨隆型)です。白いのが髄液。白いところの横にあるグレーっぽいのが神経です。ハイ、もろに圧迫されとりますね。

この画像と椎間板ヘルニアとして検索するとHITする画像との違いは椎間板の流失を防いでいる輪状筋(クッションカバー)を突き破って居ないところです。

コレが「椎間板ヘルニア」ではなく「脊柱管狭窄症」と診断される理由だった模様です。そこまでしっかりと主治医に聞いていなかったのか??と聞かれると聞いてませんでした。

私の脳みそは「ヘルニアでも脊柱管狭窄症」と診断されるんだ('ω')そういうもんなんか。まぁいいや。でした。

 

そして手術方法「 腰椎棘突起縦割式椎弓切除術 」は脊柱管狭窄症で使われる方法・・・。

靭帯の肥厚や椎間板の変性で椎間孔の狭窄・髄液(白い部分)が見えない状態。

調べれば調べる程に脊柱管狭窄症。

それで手術はこのY字の骨を縦に割って、厚くなった靭帯や骨を切除して圧迫を除圧しましょうというやつ。それをするとたぶん上記画像では白い部分(髄液)がお見えになるのだと思います。

 

それを私の体は先生が細心の注意を払いつつ執刀してくれたとのこと。そして入院中は安静だし。腰の手術部位の痛みだったりでそこまで神経痛は鳴りを潜めており、排便時の踏ん張り後の筋肉弛緩時の神経痛は除圧効果で収まっていたのでしょう。

そして退院してからも体力仕事をせずに居て、徐々に椎間板は元の位置に戻っていき「痛みなんて無い!!(*´▽`*)嬉しい」だったのでしょうね。

それが一か月して体力仕事を3日連続でしたことで再び、背骨に負担、椎間板に圧力が掛かって、再びビヨーンって伸びてきて神経に触れてきて痺れ、そして腰痛。そして神経痛が出現してきたということ。

椎間板を低反発クッションと考えると、1回の圧力だけだと直ぐに元の形状に戻るが、連続使用したり圧力が掛かる時間が長いとヘッコんだまま。戻るのが遅いと想像できますよね。だから仕事量が多い・かかる圧力量が増えると元に戻る力が弱まるというということだ。最悪元に戻らんのかも。若い人はクッションカバーが柔いから突き破りやすいようだけどね。

36歳のおっさんは麻袋みたいに頑丈なカバーな模様です。

 

だからそして再び、仕事量を軽減。さらに軽減していくことで徐々に神経痛・痺れが軽減したのだと本日ようやく理解できた。

そしてこれは同時に本格的に介護職員としてフルで仕事が出来ないからであると決定づけられたことになります。

 

腰椎への負担を減らす目的での筋トレ・ストレッチもやりすぎは悪化の元だから程ほどだし。←これはストレッチで股関節痛めたからよくわかる。というか今もちょっと痛い;;。

ケアマネ資格を取っていて本当に良かったかも。あとは自分で苦手部分を頑張って克服しつつストレッチ・筋トレをしていけばいいだけだ。

 

職場の上司たちはどういうかな・・。でも自分の体のためにもう厳しいと言わなくちゃ。今までは解っていなかったけれど今は自分の身体の状況・仕事することでの影響をきちんと理解できたのだから。

そして先生が仕事量は自分で決めなくてはいけない。判断出来ないというのもよくわかった。個人で負荷の許容量は違うし、これを判断しようとするならば毎日MRI取ったり、筋電図を24時間つけて測定しない限り無理だ。(; ・`д・´)研究目的とかでないと無理だよね

 

久しぶり投稿です。

脊柱管狭窄症の手術をして1か月は神経痛無く、痺れ少しでマズマズな感じでしたが、いざ術後一か月後に身体介護業務を始めると見事に痺れ増強、神経痛出現しました。

そのことを主治医に伝えると神経痛薬処方。しかし効果なし。

痛いと伝えるも「聞くんやけどなぁ~」とCT検査をしてもらう。骨、隙間は異常無し。再手術は必要ない。腰のストレッチを指示。

ストレッチしずぎて左股関節違和感発生。引っ掛かる感じ。

不意に神経痛はあり、本日はアクビしただけでも微痛発生。

 

それを本日主治医に職場で業務シンドイので相談したこと、その際に主治医に確認してもらえって欲しいことを伝えました。

「手術をたくさんしてきて、みんな良くなっている。アナタだけが痛い言うてる」と言われた。

シンドイのも、痛いのも手術した後に言ったらダメなんだろうか?

先生の手術に不満を感じている訳でも無いのに。手術しなかったら確実に左足は知らないうちに変になってたと思う。

私が動き過ぎたことでヘルニアが出てしまったのか、今後はどうしたらいいのか相談したいだけなのに。

あの一言で私は絶望したし、いつもこんな人生だなと痛感した。

でも、私は生きなくちゃだし、収入得るために仕事をしなくてはダメなんだ。MRI検査も無理を言って撮ってもらえることになった。

自分よくこらえた、我慢した。これで心理的な疼痛なのか、ヘルニアが出現して悪さしているのか、軽減するべきなのか自分で判断できる。

 

先生は業務についてこれはしてもよい、してはダメは判断できないと言ってた。そこは自分で厳しいと思えば無理と判断してほしいと。

それもMRI検査で自分で判断できる。

判断して動いてみて、やっぱり駄目ならセカンドオピニオンを考えてみる。

 

本当に人生ってつらいね。でも私は生きると決めたから生きる。

 

朝に保有していた株をクロス取引していたけれども、上がってきたので空売り損切。ー2000円、ー600円そしたら一気に激下がり。慌てて再度この利益分は死守せねばと思いクロス取引。

そして決算マタギ銘柄もクロス取引。決算後に先に現物切り、次に空売りを切ろうとしたけど、踏ん切り付かずズルズル。そしたら何故か悪い決算でも株価上昇。結果-1500円。

もう一つ決算明日の悪い決算予想される銘柄を空売り。最初はよかったが徐々にプラス(意味わからん!)。そして乱高下する値。

明日も乱高下するならばすごく嫌だと思いー2000円損切。

昨日保有で朝に逆指値してたのは損切。これは後の株価が大幅落ちしたのもあるのでよかった。-7000円

ワールド株式を1430円で昨日指値空売りしてたのは予想通り下がってくれて1380円の+5000(諸経費引くと+4500)

これに各手数料が来るので-2000円ぐらい。

 

アホですね。昨日の状態で置いて触らなければ、+5000円だったのに、

ダウ空売り持ち越しのリスクで済んでいたのにね。機会を自分でつぶしてます。

色々とやらかしてコレですよ。ヘッジ=損したらダメというアホな思考が邪魔しまくりました。ヘッジ=損しても今の利益死守。これをちゃんと脳みそに刻まないとですね。

一個一個丁寧に取引。ルール作りしないとだ。