脊柱管狭窄症の手術して、仕事始めたら腰痛あり、神経痛ありっておかしいみたい。 | 35歳からのブログ日記帳

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久しぶり投稿です。

脊柱管狭窄症の手術をして1か月は神経痛無く、痺れ少しでマズマズな感じでしたが、いざ術後一か月後に身体介護業務を始めると見事に痺れ増強、神経痛出現しました。

そのことを主治医に伝えると神経痛薬処方。しかし効果なし。

痛いと伝えるも「聞くんやけどなぁ~」とCT検査をしてもらう。骨、隙間は異常無し。再手術は必要ない。腰のストレッチを指示。

ストレッチしずぎて左股関節違和感発生。引っ掛かる感じ。

不意に神経痛はあり、本日はアクビしただけでも微痛発生。

 

それを本日主治医に職場で業務シンドイので相談したこと、その際に主治医に確認してもらえって欲しいことを伝えました。

「手術をたくさんしてきて、みんな良くなっている。アナタだけが痛い言うてる」と言われた。

シンドイのも、痛いのも手術した後に言ったらダメなんだろうか?

先生の手術に不満を感じている訳でも無いのに。手術しなかったら確実に左足は知らないうちに変になってたと思う。

私が動き過ぎたことでヘルニアが出てしまったのか、今後はどうしたらいいのか相談したいだけなのに。

あの一言で私は絶望したし、いつもこんな人生だなと痛感した。

でも、私は生きなくちゃだし、収入得るために仕事をしなくてはダメなんだ。MRI検査も無理を言って撮ってもらえることになった。

自分よくこらえた、我慢した。これで心理的な疼痛なのか、ヘルニアが出現して悪さしているのか、軽減するべきなのか自分で判断できる。

 

先生は業務についてこれはしてもよい、してはダメは判断できないと言ってた。そこは自分で厳しいと思えば無理と判断してほしいと。

それもMRI検査で自分で判断できる。

判断して動いてみて、やっぱり駄目ならセカンドオピニオンを考えてみる。

 

本当に人生ってつらいね。でも私は生きると決めたから生きる。