今年聞いたゲーソンで素晴らしい出来だった曲をただ語る記事。
まず聞いて涙が止まらなかった「遙かなる故郷」。
しっとりと、ひたすらに泣ける。
心に響くメロディ。植松さんは素晴らしい作品を作る。
あ、ここから先の曲が似たような曲調かと言うとそんなこたぁねぇんだな。
ただひたすらに僕が好きだった曲を語るだけです。
続きは動画まみれだよ! 長いよ! 読み込みに時間がかかるかも!
世界樹4でウロビトと会話する時のBGM。
世界が如実に表現されているようで、すごくお気に入りです。
Cytusという音ゲーの曲です。
ゲームの世界観とか何一つしりませんが、ただひたすらに曲として好きです。
シャレオッティーなダンスミュージックという感じで、ノリノリで何時間でもメロディに酔いつつ聞けます。
続いてゲーソンとは少し違うかもしれませんが、ディアボロの大冒険のBGMとして聞きまくった「ホテルカリフォルニア」。
ディアボロの中でトップレベルに好きな曲ですね。
歌詞の意味はよくわかりませんが、ここの人が書いている翻訳としては
「私たちはみんなここの囚人、私たちが作り上げた所」
「あなたは、好きな時にチェックアウトできます、
しかし、あなたは二度と立ち去ることはできません!」
あたりはディアボロの大冒険の世界観(というかディアボロの境遇を)適切に表現していて、本当に素晴らしい選曲と言えるでしょう。
レイトン教授vs逆転裁判のOP曲。
ミステリアスで熱い、本当に両作品の素晴らしいところを掛けあわせた最高の作品でした。
そしてBGMも同様に素晴らしい出来。
BGMはゲームの世界を表現する大きな要素の一つだと思うんですが、その意味でこのBGMは本当に最高の出来だと思います。レイトンシリーズも逆転シリーズも両方のBGMを聞いたことがあれば、「なるほど」という感じですかね。
と喋りつつこの作品を触るまでレイトンシリーズは未プレイでしたが^^
と、いうことでレイトンをプレイしたわけですが、その時に遭遇した曲がこれですね。
もちろんこの曲がアレンジされたのが「レイトンvs逆裁」にもあったんですが、僕はこっちのほうがすきですね。
聖剣伝説3のマナの聖域で流れるBGM.
ほかにも名曲が沢山ありますが、今年プレイしてもっとも良い曲だなぁ、と思った曲はこれ。
秋霜玉のゲイツのテーマ。
今年の東方人気投票のちょい前に改めて聞いたら気づいた神曲。
サビのメロディが泣ける泣ける。
人気は無いですが、すべての東方曲を聞いた結果蓬莱人形あたりの曲が最高じゃね? という結論に至った人であれば、この曲の良さが分かりそうな気がします。
と、言いつつも好みはいつでも変わるのでまた別な曲を好きになることもあります。
1曲目に紹介した遙かなる故郷を作曲した植松氏。そしてその弟子であるイトケンが作曲した聖剣伝説のrising sunです。OP曲ですね。
戦闘曲ばかりが評価されている気がしますが、この胸に染みる曲はタダ事ではない。
シンプルで、でも泣ける。シンプルだからこそ泣けるんでしょうか。
音の抜け具合とかベストです。
色々アレンジされて居ますが、GB音源だからこその切なさが本当にマッチしているんですよね。
んで、聖剣伝説1の曲のアレンジになりますが、この曲も最高にイトケン節が効いていて最高です。原曲作者のほかのゲーム風アレンジですね。
んでんで、そんなアレンジに関係して(?)もう一曲紹介しときましょう。
「東方天流宮」という「東方風曲で新しい東方原作を1本つくっちゃおう」という企画のもと発足されたCDがあるんですが、そのCDの中の1曲です。
皆さん御存知の通り(?)僕は原曲厨なんですが、そんな原曲厨が満足する原曲っぽい曲がこれです。
最近のイントロからガッツガツ来ない雰囲気がありつつも、サビでいつものZUNペットかき鳴らし曲を丁度いい塩梅で表現してる神曲です。
公正なる奪い合いとこの竹林インフレイムどちらを選ぶか迷ったんですが、こちらで。
どっちも本当に好きで、うにさんオリジナルの戦闘曲と出会えてよかった!! という感想抱きました。心綺楼にはオリジナルバトル曲が無かったからね。
サビ2(?)の前で突然ピアノに切り替わるところも好き。
熱い→切ない→熱い でサビ2の盛り上がりがさらに大きくなるって感じ。いいですなぁ。
んで、最終的にやっぱり原曲に行くよね。
プレイ含めるとこの曲が一番好きかな。
紺珠伝は素晴らしい作品なのでみなさんも是非。
今更だけど、紺珠伝について語った記憶が無いので、ほかに好きな曲も含めて今度また書きます。
とりあえず今年はしっとりした曲が多かったですかねぇ。
ゲーソンらしいゲーソン(熱い戦闘曲とか)の有名所は結構聞き尽くした感じもあるので、こういう結果になったんですかね。
なんともわかりませんが、また来年も良いゲーソンと巡り合えればいいなぁ。
まず聞いて涙が止まらなかった「遙かなる故郷」。
しっとりと、ひたすらに泣ける。
心に響くメロディ。植松さんは素晴らしい作品を作る。
あ、ここから先の曲が似たような曲調かと言うとそんなこたぁねぇんだな。
ただひたすらに僕が好きだった曲を語るだけです。
続きは動画まみれだよ! 長いよ! 読み込みに時間がかかるかも!
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世界樹4でウロビトと会話する時のBGM。
世界が如実に表現されているようで、すごくお気に入りです。
Cytusという音ゲーの曲です。
ゲームの世界観とか何一つしりませんが、ただひたすらに曲として好きです。
シャレオッティーなダンスミュージックという感じで、ノリノリで何時間でもメロディに酔いつつ聞けます。
続いてゲーソンとは少し違うかもしれませんが、ディアボロの大冒険のBGMとして聞きまくった「ホテルカリフォルニア」。
ディアボロの中でトップレベルに好きな曲ですね。
歌詞の意味はよくわかりませんが、ここの人が書いている翻訳としては
「私たちはみんなここの囚人、私たちが作り上げた所」
「あなたは、好きな時にチェックアウトできます、
しかし、あなたは二度と立ち去ることはできません!」
あたりはディアボロの大冒険の世界観(というかディアボロの境遇を)適切に表現していて、本当に素晴らしい選曲と言えるでしょう。
レイトン教授vs逆転裁判のOP曲。
ミステリアスで熱い、本当に両作品の素晴らしいところを掛けあわせた最高の作品でした。
そしてBGMも同様に素晴らしい出来。
BGMはゲームの世界を表現する大きな要素の一つだと思うんですが、その意味でこのBGMは本当に最高の出来だと思います。レイトンシリーズも逆転シリーズも両方のBGMを聞いたことがあれば、「なるほど」という感じですかね。
と喋りつつこの作品を触るまでレイトンシリーズは未プレイでしたが^^
と、いうことでレイトンをプレイしたわけですが、その時に遭遇した曲がこれですね。
もちろんこの曲がアレンジされたのが「レイトンvs逆裁」にもあったんですが、僕はこっちのほうがすきですね。
聖剣伝説3のマナの聖域で流れるBGM.
ほかにも名曲が沢山ありますが、今年プレイしてもっとも良い曲だなぁ、と思った曲はこれ。
秋霜玉のゲイツのテーマ。
今年の東方人気投票のちょい前に改めて聞いたら気づいた神曲。
サビのメロディが泣ける泣ける。
人気は無いですが、すべての東方曲を聞いた結果蓬莱人形あたりの曲が最高じゃね? という結論に至った人であれば、この曲の良さが分かりそうな気がします。
と、言いつつも好みはいつでも変わるのでまた別な曲を好きになることもあります。
1曲目に紹介した遙かなる故郷を作曲した植松氏。そしてその弟子であるイトケンが作曲した聖剣伝説のrising sunです。OP曲ですね。
戦闘曲ばかりが評価されている気がしますが、この胸に染みる曲はタダ事ではない。
シンプルで、でも泣ける。シンプルだからこそ泣けるんでしょうか。
音の抜け具合とかベストです。
色々アレンジされて居ますが、GB音源だからこその切なさが本当にマッチしているんですよね。
んで、聖剣伝説1の曲のアレンジになりますが、この曲も最高にイトケン節が効いていて最高です。原曲作者のほかのゲーム風アレンジですね。
んでんで、そんなアレンジに関係して(?)もう一曲紹介しときましょう。
「東方天流宮」という「東方風曲で新しい東方原作を1本つくっちゃおう」という企画のもと発足されたCDがあるんですが、そのCDの中の1曲です。
皆さん御存知の通り(?)僕は原曲厨なんですが、そんな原曲厨が満足する原曲っぽい曲がこれです。
最近のイントロからガッツガツ来ない雰囲気がありつつも、サビでいつものZUNペットかき鳴らし曲を丁度いい塩梅で表現してる神曲です。
公正なる奪い合いとこの竹林インフレイムどちらを選ぶか迷ったんですが、こちらで。
どっちも本当に好きで、うにさんオリジナルの戦闘曲と出会えてよかった!! という感想抱きました。心綺楼にはオリジナルバトル曲が無かったからね。
サビ2(?)の前で突然ピアノに切り替わるところも好き。
熱い→切ない→熱い でサビ2の盛り上がりがさらに大きくなるって感じ。いいですなぁ。
んで、最終的にやっぱり原曲に行くよね。
プレイ含めるとこの曲が一番好きかな。
紺珠伝は素晴らしい作品なのでみなさんも是非。
今更だけど、紺珠伝について語った記憶が無いので、ほかに好きな曲も含めて今度また書きます。
とりあえず今年はしっとりした曲が多かったですかねぇ。
ゲーソンらしいゲーソン(熱い戦闘曲とか)の有名所は結構聞き尽くした感じもあるので、こういう結果になったんですかね。
なんともわかりませんが、また来年も良いゲーソンと巡り合えればいいなぁ。




