Do or Do not, There is no try. -23ページ目

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

連日々々…

 

まぁシーズンなんでね、たまにこういう系の記事固め打ち(?)もアリでしょう。

 

 

少し前に大さんがWAVESのフリープラグインバンドルについて書いてましたが(自分は入れてます)、それとはちょっと違うんですけど今Plugin Boutiqueでブラックフライデーセールの各種各メーカーのプラグインバンドル松竹梅セールみたいなことやってまして。

 

松($69)

 

竹($49)

 

梅($29)

 

色んなメーカーの色んなソフトの詰め合わせ(ショップの福袋的なものですね)なのですが、これに加えてフリーソフトのバンドルも提供しています。

 

当然タダ。

 

 

ページを(文章は翻訳で)コピペ

 

業界屈指の開発者によるクリエイティブなインストゥルメントとエフェクトを厳選した「 Best of Free VST Plugins Bundle」で、最高の無料音楽ツールの数々を体験してください 。このバンドルには、精緻なアコースティックエミュレーションから個性豊かなシンセ、ミックスに最適なエフェクト、刺激的なユーティリティまで、あらゆるプラグインが収録されています。すべて無料でダウンロードしてご利用いただけます。

 

中には、Martin D-41アコースティックの温かみとニュアンスを捉えたAmple SoundのAmple Guitar M Lite II 、 Radio Shackの名機シンセサイザーを忠実に再現したCherry AudioのSurrealistic MG-1 Plus 、そして伝説のJuno-60にインスパイアされた豊かなTAL-U-NO-62などが収録されています。さらに、従来の常識を打ち破る予測不能なカオスシンセ、Newfangled AudioのPendulate 、そして奥深いモジュラーエコシステムを体感できるMeldaProductionのMSoundFactoryPlayerも収録されています。

 

エフェクトに関しては、Smartelectronix Ambienceの豊かなリバーブ、 Wave Arts Tube Saturator VintageのアナログサチュレーションAudioThingのFilterjamによるクリエイティブなフィルタリング、Baby AudioのMagic Switchによる80年代風コーラス、Lunacy AudioのHazeによる幻想的なコーラスとフェイズテクスチャなど、豊富な選択肢が用意されています。Kilohearts Essentialsには日常的に使えるエフェクトが満載で、Blue Cat AudioのFreeware Pack IIにはモジュレーション、EQ、アンプシミュレーションといった機能が搭載されています。

 

ミキシングとマスタリングには、プロレベルのトーンシェイピングをツールキットに加えるiZotopeのOzone EQと、 EQの直感を磨くように設計されたインタラクティブな聴力トレーニングプラグイン、Mastering The MixのEQ Academyが付属します。さらに、あらゆる作品に深みを与える表現力豊かなシネマティックインストゥルメントであるHeavyocityのFOUNDATIONS PianoFOUNDATIONS Emotive Choir 、そして制限なく音楽を制作・リリースできるフル機能のDAWであるTracktionのWaveform Free 、そして遊び心のあるボーカル変換を実現するMinimal AudioのFormantも付属します 。

 

制作、ミキシング、あるいは単なる実験であっても、このバンドルにはあらゆるものが揃っています。音楽制作における最高のものは必ずしも高価ではないことを証明するクリエイティブ ツールのコレクションです。

Bundle includes:

 

このバンドルはDTM初心者よりちょい上脱初心者クラスのDTMerは是非入手してほしいですね。

というのは、勿論個々の製品が(フリーでありながら)優秀であるというのもあるんですけど、メーカーがバラバラなので入手の仕方が結構バラけるんですね。

 

普通にPIBで購入→ダウンロード→インストール

というのもありますけど、メーカーによっては

自前の管理ソフトからダウンロード&インストール

ダウンロードは自前の管理ソフトだけど使用にあたって別ソフトの管理ソフトに登録(この中だとFOUNDATIONSの音源がそんな感じですね)

PIBで購入手続きしたけどダウンロードはメーカーサイト行ってPIBで発行のシリアル入力

とかあるんですよね。

 

特に音源だのエフェクターだののプラグインは大多数が海外製品ショップ(サイト)も英語表示なことも多い(日本語対応のサイトもありますが)。

つまり、脱DTM初心者になればなるほど英語(たまに仏語とかもある)でアレコレをすることが増えていきます

そしてそのやり方もメーカーやショップによって一律ではない

 

これは(偉そうな言い方をしますが)DTMを続けるなら覚えるべきスキルです。

 

そう考えると、このPIBのフリー製品バンドルはいい勉強になると思いますよ。

解らなくてイラッとしてもタダですし。

 

 

ついでに自前のグリープラグイン記事を幾つか掻い摘んで。

 

これは上記のバンドルにも入ってますね。

 

 

Analog ObsessionもMonsterも基本入手に特別な方法はないです。

 

 

ついでのついで。

 

DTMのセールや無償配布等の情報を得るのに自分は

のサイトをこまめにチェックしてます。

他にも幾つかありますしショップやメーカーからのDMも勿論ありますけど、この2つを見ることが多いですかね。