Quiet Musicの
クラッシックギター音源と
ローファイ方面の総合音源
期間限定で無償配布中です。
上の動画の説明欄にあるリンクから製品のページに飛ぶと既にクーポンコード適用状態で0$になってます。
フリーのライト版はどちらも持ってましたけど、音色というかプリセットの数が(当たり前ですけど)段違いです。
その分、容量はかなりデカいですけど。
クラギに関しては奏法的なことをどうしても(キースイッチとかで)制御したい、とかでもない限りこの音源一つでも十分なんじゃないかってくらいの音色数(と各エフェクト)ですね。
2つ目の動画の音源も、純粋な生楽器系の音はありませんけどリズム系の音色も数多くありますし「プリセット系シンセ+リズムマシン音源」としてみればかなり使えると思います。
何ならその手の音楽(どの手だw)の全トラックこの音源で作るとか出来そうです。
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期間限定無償配布の音源を紹介したついでにフリーの音源についてもちょっと触れたいと思います。
上にも書いたように、有償版のフリー版「~Lite」が結構あるんですよね。
ダウングレードではなく元よりフリーの音源も幾つかあります。
んで、これ書いてて何となく思い出したというか脳内で同じ引き出しに入ってるメーカーがあるのでそれも雑に紹介しときましょうw
どちらもQuiet Musicと同じように有償版のフリー版「~Lite」とハナからフリーの音源を配布してます。
audiolatryの方はLite版じゃないフリーの音源が結構多いかな。
このメーカーはLite版はそう多くはありませんけど、フリーの音源は結構揃ってます。
どのメーカーの音源も基本的にインストーラはなく、ダウンロードしたZipファイルを解凍して中にある.vst3なり.dllなりをPC内のVSTフォルダに直接放り込む方式です。
(WindowsだとWindows>Program Files>Common Files>VST3 ですね)
実行ソフトと音源(インストゥルメンタルフォルダ)を一緒に放り込んでもいいんですけど、物によってはインストフォルダの中身がかなりな大容量だったりするので、音源だけ外付けのHDDやSSDにまとめた方がいいですね。
で、実際使うときの一番最初だけ「中身は何処だ?」って聞いてきますんで、そこでインストフォルダの場所を指定すれば以降は普通に使えます。
(前にこの長ったらしい記事の真ん中くらいに書いてたな)
.vst3等の実行ファイルもそうですし音源の方もそうですけど、同じメーカーのプラグインが増えてくると大元のフォルダ内がとっ散らかってくるので、フォルダ内にメーカー別のフォルダ作ってそこに入れて整理するのがいいと思います。
てか、自分はそうしてます。
何ならインストーラで自動インストールされるプラグインも、インスコ後に(作成したフォルダ内フォルダに)移動させたりしてます。
もとい、
興味がお有りの方は覗いてみては如何でしょうか。