どうでもいいけどこのタイトルは久々だなぁ。
いい加減慣れたというか耐性がついたのと今日は殆ど風がなかったというのもあるけど、こないだのほうが寒く感じたなぁ。
CD再取り込み&家内リマスターは「D」欄が終わって「E」に突入です。
で、
(ウチにある)アース・ウインド&ファイアーのベスト盤多すぎ問題w
左上のやつは何なら2枚組ですからね。
近所のハードオフで
派手なトラ杢のMaison製レスポールを発見。
ヘッド先端がスプリットしてない初期型!
前に何処かで書いたかも知れませんが、この時期のMaisonは半島エピフォンと同じ工場で作ってたので実質エピフォンと変わらないとか何とか。
年式相応のヤレや汚れ、ビスのサビ等はありますが見た感じ目立った不具合はエスカッションの下側のアールがボディの曲線と合ってないくらいで、まぁまぁなコンディション(「ネック逆反り」と値札に書いてありますが、それほどでもなかったです)。
んー、初期型Maisonはかなり食指が動きますが…
ただねぇ、去年のアタマにも書いてますけどウチには
ネック折れエピフォンレスカスと
ウチのMaisonと同じような改造をしてるMaisonのレスカスがあるんですよねぇ。
それにいい加減ギターやベースも整理したほうがいいかなと考えてる時に増やすのもなぁ。
…しばし放置で。
目ざとい(判ってる)人が見つけたらあっさり売れてしまいそうな気もしますけど。
その時は縁がなかったってことで。






