MMD | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

とは「MikuMikuDance」というフリーの3DCGソフトの略称ですが(詳しいことはウィキでどうぞ)、

 

ちょっとやってみたいんですよねぇ。

 

こういうのを作るソフトですね。

 

 

次に上げるつもりの楽曲がバンドモノのカバーでしてね、これをMMDでバンド演奏なアニメにしてみたいなぁと。

 

 

 

何となくつべで目についたのを貼ってるだけなので、上のもこの動画にも特に深い意味はないです。

東方よく知らんしね。

(何となくだけど、MMDで使われるテレキャスは検挙対象なモノが多い気がする…普通のテレのモデルが少ないのかな)

 

 

試しにソフトをダウンロードしてみて(ネットにあるMMD関連の記事を読みながら)ちょっと弄ってみたんですが、

 

 

いやこれは、なかなか。

 

DTMの800倍くらい難しいよw

DTMの300倍くらい根気がいるよw

(当社比)

 

歌ってるのが波音リツなので、ネットでリツの3Dモデルダウンロードして歌ってるふうなポーズを何とかかんとか作ってみたんですが、

 

 

 

 

これだけのポーズにエラい労力w

 

可動域が各関節+α(髪とかスカートとか胸wとか)でそれを更に3方向に回転+一部移動してポーズを作るんですが、

 

アニメというかこれを動かすには(当たり前ですが)この作業を延々繰り返さないとなりません。

MMDでは1秒は30フレーム(大概のアニメと同じ)、つまりは1分で1800フレーム。

4分ほどの曲だと7200フレームとなります。

 

まぁフレーム開けてポーズを変えても一応前の動きからリニアに変化するので極端な変化がない限り細かにポーズを入れてく必要は無さそうですが、それにしたって膨大な数ですよねぇ。

 

ダンスとか楽器演奏とかはそれ用のモーションが色々配布されてるんで、その辺をうまく使えば手間はかなり省けるんでしょうけど。

 

 

うーむ…どーすっかなぁ…