発掘 | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

部屋の片付け、というほどのことでもないのだが、まぁそれらしき事をしてたら

タンスの裏から本が数冊出てきた。

正確には「タンスの裏から」ではないがまぁ、そんな感じ。

 

なかなか時代を感じるw

 

 

セナがイモラで逝ってしまった後にたくさん出た特集本、の中の2冊。

 

これは雨のモナコかな。

 

異論は認めるが、やはりこのカラーリングのフォーミュラマシンはアホほどカッコイイ…

F2の中嶋悟のJPSカラーもカッコ良かったなぁ…

 

にしてもそうか、セナが逝ってから来年でもう四半世紀にもなるのか…

 

 

 

恐竜の写真集(?)。

ジュラシック・パークとかで恐竜熱が高まってた頃に出た本。

まぁぶっちゃけて言えば風景写真と恐竜のCGの合成モノなんだけどさ。

 

いや結構よく出来てんのよ。

 

ご丁寧にそれぞれの写真にちゃんとキャプションもついてるw

 

自然の風景だと「いかにもありそう」な雰囲気だけど、あるわけないよなw

 

 

 

高中正義のスコア。

左の方はバンドスコアだけど、右のはギターだけのスコア。

 

これはでも、どっちも自分のものではないですね。

スコアってヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュースのやつくらいしか買ったこと無いし。

これは多分、高中好きの友人のだろうなぁ。

おーい〇〇○、多分お前のやつ、うちにあるぞ(絶対このブログ見てないし知らないと思うけどw)。

 

表紙と選曲からして「TRAUMATIC 極東探偵団」のあと辺りですね。

んー、「ブルー・ラグーン」と「渚モデラート」は入ってるけど、他は微妙な感じw

 

こっちはライブ集ということで「オーシャンブリーズ」全曲と

「スーパー高中ライブ」から7曲。

「オーシャンブリーズ」は結構、演奏差し替えが多いんだよなぁ。

まぁあの頃のライブ盤だと珍しくもないけどね。

 

 

 

ギター・マガジン、2002年11月号。

 

もうこの時期はギタマガに限らず雑誌というものをあまり買ってなくて、

たまに気になる特集があったりすると買うくらい。

 

で、気になる特集だったから買ったw

 

「レアリティーズ」(シングル及びカップリング等の、いわゆるアルバム未収録音源集)の頃ですね。

 

達郎ったらこの茶色のテリー。

5万で友人から買った、元々はサブ機だったやつw

 

そして「達郎、(モズライトの)12弦」といえばやっぱ竹内まりやの「家に帰ろう」のイントロだよね。

 

「サンデーソングブック」でたまに弾いてるのはこの右上のギブソンですね。

レコーディングでは(この時点では)使ってないらしい。

 

もちろん、著名な曲のタブ譜も色々と。

 

スキャナーあるし、ギタマガの逹瑯特集だけ自炊してファイルにしとくかなぁ。