徒然 「左」「右」「左右」 これを「左」「右」「左右」という語句を用いずに、且つ相対的で一般的な表現 (「箸を持つ方」等)も使わずに絶対的に説明するのはほぼ不可能。 「時間」を、時間に関係する語句を用いずに説明するのがほぼ不可能なのと同じか。 なるほど、あくまでも概念であって現実には存在しないものは正確な表現が出来ない、ということか。 てな、考えてもしょうが無いようなことをね、とある小説を読んでツラツラと思ったりしたワケよ。 だから何だ、て話w 『考えても無駄なことは、考えるだけ無駄』