Tokai-Aria その17 | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

ガタガタだったハムのザグりをパテとヤスリでアレしてコレして、

 

キレイに左右対称とは言い難いが、

 

まぁこんなもんでしょうw

 

んで、

 

目止めですね。

 

まぁ、泥だよねw

 

今回、ボディ加工するにあたってシーラーは落としてないので、との粉を刷り込んでくのは主にカットした

サイドや木材で埋めた部分なのですが、

 

何故か、との粉刷り込みのときの画像がない。

何故か、撮ってなかった。

 

なので。

 

いきなり。

 

シーラー塗ってますw

 

ネック(ヘッド)も。

 

ネック自体はクリアー塗装を完全に落としたわけではないけど、ヘッドとジョイント部分は

かなり加工されてるしその過程で細かい傷もついてるしね、それを埋める意味でも

全体にシーラー塗ってます。

 

んで、

 

シーラーを塗り終えてヤスリがけして、塗装に入る前にトラスロッドカバーのビス穴を開けておきましょう。

 

ナットを仮固定して、

 

その前にトラスロッドカバーに穴を開けて、その穴をガイドにヘッドに穴を開けて

カバーの穴を面取りして、

 

こんな感じッスね。

 

穴は爪楊枝で塞いどいて、塗装に入ります。

 

 

続く。