5,6回で終わるつもりだったんだけどねぇ、このギターw
マットな感じも悪く無いと思ったけど、使ってるうちにマット感は削がれてくるだろうなぁ。
なので、やはりクリアは塗ります。
その前に。
埋めたV&Tの穴、塗装してると何故かこんな感じになる。
ちゃんと表面整えたんだけどねぇ。
こっちの埋めた部分はそうでもない。
うーむ。
ま、最終的にクリア吹いて磨けば大丈夫だろう。
と、思う。
大丈夫であってほしい。
…
んで、ネック。
クリアもそこそこ吹いたので、耐水ペーパーかける(かけるって言うか?)。
2000番、では無く1500番くらいかな、このマット感は。
裏も同様に。
ネック裏もクリア吹いたので磨きます。
で、
コンパウンド後。
こんなもんでしょう。
今回は数日経っても塗装が荒れることはなかったのでオッケーですw
裏。
加工面が綺麗に塗装されてると、加工した感がなくて良い。
ネック裏も良い感じ。
では、ペグを取り付けましょう。
あ、ペグ穴はやはり塗装で狭くなってたので面取りカッターで広げておきました。
塗装が完全硬化してないせいで、締め付ける時にワッシャーに持ってかれてちょっと荒れた。
まぁ良い。
ナット取り付け部分をヤスリでフラットに削って、
ナットの成形。
とは言え、ボディは塗装中で実際に弦張って弦溝を切る事はできないので、それ以外の成形です。
半割れ鉛筆で指板のRを写して、
元々付いてたナットを参考におおまかに成形。
因みにボディは、
クリアを吹いたが、
塗装ブースのビニールにくっついてしまって、ちょっと失敗。
続く。
















