との粉。
説明省略w(パッケージに書いてあるしょ←北海道弁)
左の奴は今は無視してくれていいです。
シーラーは残す前提だけどね、どうしても剥がれるとこもあって。
木ってね、当然だけど細かく穴が開いてるの。
人間の毛穴みたいなもんだ。
で、それをそのままにシーラーなり塗料なりを塗ると、その穴に吸い込まれてって
いつまでたっても塗装面が出来上がらないのね。
それを防ぐために、これを水で溶いて木肌に塗りこんでいきます。
↑
結局説明してるがなw
あ、その前に。
(今後、↑この手の後出し情報はちょくちょくあるでしょう。写真の整理が出来てないんでw)
ネックのナット部分。
塗装を剥がす過程で、どうしても削れ過ぎてしまってね。
補修として1mmの突き板(突き板の説明は、アリア編で)を貼りました。
こんな感じ。
勿論ちゃんと成形はするよw
それと。
ボリューム&トーン(とミニトグルスイッチ)の穴。
トーンのところにトグルスイッチ付けてたので穴がデカイ。というかデカくした。
それを戻すので、エポキシで埋めて新たに穴を開け直した。
こんな感じ。
んで、との粉だw
こういう感じで、水で溶いて泥状にする(この容器はカップ麺だな…w)。
で、刷毛で塗ったくっていく。
こんな感じ。
ただ、これだけでは、木肌(の穴。導管、てやつだ)には入り込まないので、
こういうヘラを使って押しこむように塗りこんでいく。
コレはまだ乾燥してない状態だな。
乾燥すると、
こう。
で、コレにサンディングシーラーを(シーラーが剥がれてる箇所に)塗っていきます。
続く。













