VolⅠ19才女子大生-⑤<完結> | 中年男の出会いH遍歴

VolⅠ19才女子大生-⑤<完結>

Shinのブログ 私の下腹部に電流のような快感が走りました。


そうです,彼女がいきなり私のものを口に含んでくれたんです。
純情そうな外見からは想像もできない行為に驚きもしましたし、感激もしました。

決して上手なフェラではありませんでしたが,テクニックなどは二の次で,こんな純情そうな19の女の子が,初めて会ったばかりの倍以上も離れたおやじの自分にこんなことをしてくれている。

多少の恥ずかしさはありましたが,彼女が私を喜ばせようとしていることがヒシと伝わり,その感激も手伝って快感は頂点に達しました。
「いかん,このままでは口の中で…」いくらなんでもそれは抵抗があったので,「ありがとう,もういいよ」

私は起き上がって,代わりに彼女を寝かせ,今度は選手交代,私が彼女の下腹部に顔を埋めました。
「恥ずかしい」と瞬間軽く抵抗しましたが,その声は次の瞬間可愛い喘ぎ声に変わりました。


彼女のものが充分潤ったのを確認して,私は再び彼女の中に入りました。
この年で短時間の間隔での2回はあまり経験が無かったのですが,それだけ私の気持ちが高揚していた証拠でもあったようです。


その後、彼女とは週1ペースで逢瀬を重ね、そんな付き合いが半年ほど続きましたが、彼女の家が引越しした為、彼女とはそれきりになってしまいました。


私のサイト遊びの初めての相手だったので今でもそのときの事を鮮明に覚えています。

読まれて、まるで官能小説みたいで作り話じゃないのかと思われるでしょうが、まぎれもなく本当の話です。


これで,VolⅠ19才女子大生の巻は完結になります。次回VolⅡは,「名器」です。
私が出会った165人の中に「名器」と思われる女の子が3人いました。まずはその中の1人をご紹介します。

お楽しみに。