そういうわけで、今年は梅雨が長く雨も多かったので、お出かけ日記のはずが、出かけない日記となっていたところでしたが、4日(日)も猛暑で異常に暑かったですが、出かけることにしました。

 

 もっとも、ここのところは遠出はしてないので、出かけると言っても、お祭りやイベントはなさそうだし、とりあえず小湊鉄道沿線しか思いつかないところでした。

 

 そういうわけですが、市原も早場米の産地なので、お盆を過ぎると、早いところでは稲刈りも始まりますが、今どきは、まだ稲も熟れていませんし、小湊鉄道沿線に花も咲いてないみたいですが、久しぶりに郊外に出かけて、いい空気を吸って、ほんとによかったと思いました。

 

 何も足さない 何も引かない そんな感じでしょうか。

 

 珍しいものはありませんが、青空と、青々?とした山、青々?とした田んぼが延々と続いているだけの平凡な風景です。

 

 久しぶりに生き返ったというか、田舎に帰ったというか、ほんとにやはり田舎はいいなあと思いました。

 

 

 

      

 

 

      

 

 

 

      

 

 

 

      

 

 

      

 

 

      

 

 

 

もっとも撮影している人はほとんどいませんでした。

 

 

 

続く・・・