はいはい、いつもど~り、今更だけど悪戯心と紅灯夜イベですよ。まずは秋斉さんの2幕、あらすじとも言えないくらい、ざっとだけど話の流れを書いておきます。
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★2幕★
秋斉さんを見つけた主人公。お詣りに誘おうとするが、自分は行かない、主人公も疲れただろうから置屋に戻ったら、と誘われる。答えようとした時、桝屋さんが主人公を探す声が聞こえて…
*桝屋さんの呼びかけに答える
*じっとしている
*秋斉さんを近くの部屋に連れ込む
*桝屋さんに答える
秋斉さんは予想通り主人公を送り出し、主人公が話しかけているのに答えず帰ってしまう。が、桝屋さんに急用ができたため、置屋に戻った主人公は秋斉さんの部屋へ。一緒にハロウィンを過ごすが桝屋さんにもらったお菓子を一緒に食べよう、と言うと少し秋斉さんの元気がなくなる。
*じっとしている
桝屋さんはそのままどこかへ行ってしまい二人で置屋に戻る。部屋で秋斉さんの呼びかけに答えると、自分には答えてくれるのか…と喜んでくれる。主人公も秋斉さんを呼ぶと甘く答えてくれる。たまらず抱きついてハロウィンの夜を過ごす
*近くの部屋へ連れ込む
秋斉さんを近くの部屋へ連れ込み屏風の裏に隠れ秋斉さんの耳をふさぐ。やがて桝屋さんは行ってしまう。積極的な主人公にどきっとした、と言って秋斉さんは浅く、深く口付けを落とし座っていられなくなった主人公に満足そうな様子。その後置屋の秋斉さんの部屋でお菓子を食べるが、キスの余韻で主人公には味がよくわからない。
その後、どれも、うたたねして不思議な夢をみた…で終わります(^O^)