はい、石舞台(^^;)
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橿原神宮にも行ってきました。


昨日ブログのコメントに書いたとおり、

天河神社七夕祭り明けの8/1に清め祓いをもうしこんださいに、

柿坂宮司さんと話す機会を得て天河を旅立ちました。
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意識をむけられると指先から細胞がぴりぴり振動し、

腕をつたってひろがってちとびっくり。


おまつりでご一緒に歩いたときは護りのついたふつうの?雰囲気だったんですけどね(^^;)。。
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電車でのりあわせたときに天河神社の道をきいた おてつだいワークの女性との再会や、高野山のお坊さんがイワクラに般若心経をあげたときにおつきあいしてこちらも祝詞を一緒にあげたり、なかなか刺激的な旅行でした。
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今回はハラのムシにあわせて伏見や桃山陵、天河神社七夕祭り、橿原神宮、石舞台とめぐり行く先々で祝詞を奏上。東京の明治神宮などもまわってます。
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※以下とちゅうまで再録※
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今年の天河神社七夕祭りは特別なおまつりだったそうです。
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これは天河神社でしりあった神主さんのお身内mさんとw氏に聞いたのですが(おもしろいことにおまつり前日に喫茶店でおとなりさんになり、また天河神社を立ったあとに、おたがい別ルートをつかって橿原神宮の境内で再会して話こみました。観えるわかる家系だそうです)、
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牽牛立場の八坂神社と、織姫立場の天河神社は、別々におまつりをしてましたが今年はじめての試みでおなじ日におまつりをする運びになり、それは宇宙の流れが30日からおまつりにかけて変化したからとか。
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私がみたときはおまつり前日にはすでにイワクラは発動し、音の唸りとともに天からあがってるのか、降りてきてるのか こまかな粒子があつまったものがまとまって「柱」となり、回転して舞ってみえました。
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イワクラはおまつり後はふたつともしずまっていました。
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mさんいわく、


天河神社の由来に神武天皇もかかわっていたなどお伺いし、

今回たちよるつもりのなかった橿原神宮(神武天皇が即位した場所)になんとなく行ってみようという気になって鳥居まできたところ、「ぷわ~♪」という雅楽の笛の音が聞こえそれはおまいりしていた私からきこえていたそうです。


祈願ではなく報告とお礼みたいな内容なんですけどね。


雷は鳴りませんでした(笑)。
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そうだ、おお~♪音がきこえる人がいました~。


っつーか私は雅楽の笛だったのか(^^;)。w氏いわく、私は念力がつかえるそうです。
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その後はこれから石舞台に行くつもりと話すと送っていきますよとうれしいお申し出で、砂を撒くでもなく石舞台でも祝詞を奏上。


岩の中はいろいろあつまってましたが、

あそこは鎮魂の空間なんですね。


なにやってんだろうな~とおもいつつ、すでに流れにまかせてます。
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