鏡開き | しゅぎょうにんのブログ

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相変わらず「いいね」がつけられない。

 

14日の日曜日に稽古、餅つき、お汁粉会の鏡開きを。

 

稽古が終わり、記念撮影時、カメラ操作がうまくいかず失敗を何回か。

 

 

整列した位置からのリモコンが作動しない(方向が悪く?遠い?で受光窓に働かない為か)。

 

リモコン作動、2秒後シャッター。

 

カメラ近くでリモコン照射し急いで戻るが2秒に間に合わない(整列前にシャッターが落ちる)。

 

リモコンをあきらめ10秒セルフタイマーで撮影。

 

 

総勢57名。

 

これだけ人数が多いとこの会場とカメラじゃ無理だった。

 

立ち位置が狭いので重なりが多く顔が隠れたお母さんが。

 

この後餅つきを始める。

 

最年少餅つき参加者。

 

 

綺麗なお母さん達も搗きに参加してもらう。

 

どのお母さんが綺麗で気になったかはヒ・ミ・ツ・・・。

 

嘘嘘、みなさん麗しい方ばっかりで前みたいに特定は無し。

 

この後、お汁粉会を開き搗き立てのお餅をいっぱいいただく。

 

話変わるんだけど、もち米の蒸かした匂いは日本人だけが良いと思うんだろうか。

 

ま、硫黄の匂いも入ってるかなぁ。

 

何年か前、餅つき見学のオーストラリアから訪日した母娘に餅を渡したら嫌~な顔を。

 

それを見てたのが「それが本物だと思われたら困る、ちょっと待たせて」と、搗きたてを渡した。

 

だけどやっぱり、匂いが嫌そうなそぶりを(口にも入れなかった)。

 

保護者、少年部が帰った後は、恒例の新年会。

 

持参した2・8蕎麦も皆にふるまう。

 

          茹でた蕎麦をすくう笊を忘れたバカちんの修行人