めずらしく ドローン。

じつは修理依頼を うけて しばらく 放置でした(申し訳ナス

 

んでまあ、敵を知るには 情報から。

この FC(フライトコントローラ)は タワー形で

もう一枚には アンプ・VTX・OSD が連結されており

ベータフライトはUSB だけではなく 電源供給しないと 認識しないタイプです。

まあ Kingkong に あるある の パターン。

受信機は別接続 ですが SBUSの 小さい受信機がついていました。 S-FHSSっす。

 

正式名は

FC: F4 BetaFlight 3.17 OMNIBUSF4SD (Flytower Mini Racing F4)

 

ほほーオムニバス系 か~。

 

受信機と わたしの18SZを バインドして

ベータフライトで 設定しなおしで いけるでしょ~

 

っと

 

あれ?つながらないな(汗

ドラーバー自動読み込みの後 準備ができました メッセージ確認。

再度 つなぎなおして ウインドーズの接続音 OK。

んで ベータフライト ひらいて

コンタクトーーー!

 

っと 通常流れで いけるとおもったのにな~。

つながらないには 設定もできないですわね~。

 

なんか つながったと おもったら 今度は PCが フリーズ。

 

どうにかこうにかで

認識してくれました。やはり ドライバーがきちんと当たっていなかったようです。

まずはポート設定で シリアルポートを選びます。

このFCの場合は UART3だったようです。

それぞれ FCによって このぽーとは 異なります。

ポートが反応したら 基本設定で

シリアル接続→SBUS に あわせて 保存。

受信機タイプを Futaba にすると チャンネルが 割り振られて。。

あらま、画像の切り抜き まちがえたわw

 

まあ、ここまでいったら

プロポのスティックにあわせて 右下のモデルが ぐりぐり 動きますので

リバースとかを 確認して変更します。

 

あと、この下のモデルが スティックセンターで 回ったりするときは サブトリムで

センターをあわせます。 それでも 動くのであれば デットバンドを少し入れてやると

おちつきます。

 

あとは アームの チャンネルと フライトモードチャンネル カットチャンネルを

指定すれば おkす。

 

最後に

モーターの キャリブレーション 終わらせると

とりあえず 飛ぶ状態になるでしょう~。

 

 

 

持ち主の先輩は どうやっても ぶんかいしても なにしても

良いと お墨付きを もらっているので

どうにか 遊べる 状態まで 試行錯誤してみます。