どんどん撤退していくダイエー。

うちの近所のダイエーも、近々無くなってしまう。

困る・・・

すごーく、困るのだ。


車の無い我が家にとって

自転車で買い物に行ける、ってことが

何よりありがたいことなのに。

撤退話が持ち上がって

近隣の人々が、存続の嘆願署名を出したんだけど

やっぱりね

向こうは商売でやってるから

思うようにはいきません。


少し離れたところに

大きなショッピングセンターができたし

大型電気店が2軒、しのぎを削ってる。(ヤ○ダくんと、コ○マさん)

この間新しくできた駅の前には

数年後の開業を予定して、もっと大きな

ショッピングセンターができるようだし。

交通も不便で、大型の店に挟まれたんじゃ

やっていけない、って見切りをつけられるのも当然だよねぇ。


あー、でも、困る。

どうしたものか。

この際、生協ですべて買い物して・・・

ヨシ、大型冷蔵庫買うか!


って、そんなお金あるなら

PC新しいの、買いたいよーっ






放っておいた庭

草ぼうぼう。

ようやく暑さもしずまって

今日は草刈り。


黙々と草を刈っているけど

何も考えてないわけじゃない。

あぁだ

こぅだ と

いろいろと

想像空想仮想瞑想

頭のなかは

ぐるぐる くるくる。


草刈り機があれば、もっと楽なのに

って言われるんだけど

鎌でザクザク切り取るほうが

じっくり

考えていられるような。


雑念も

雑草も

きれいに刈り取って

さっぱり。


で、腰が痛い。




何のために

こうして 書いているのだろうかと

ときどきは

思う。


自分が

無力だと感じたとき。


誰かを

どうしたいとか

何かを

ああしたいとか

そんなこと

ちっとも 考えていないで

書いているだけなのに


光のあるブログを

見つけたとき

言葉を失って

ただ

見つめている。


ああ、もう何も書きたくない


と、思う一瞬。





出会いと別れ~過去から現在までの彼氏彼女を振り返る恋愛診断~


↑私の診断結果です。


う~~む。 

少ないですか、恋人 (^^ゞ


この診断って、こっちの考えというか、主観的なものなんですね。

嫌いだった、って答えれば

そのまま反映されてしまうような・・・

相手がどう思っているか、じゃなくて

あくまでも、一方通行なものなので

あまり信憑性はないかもしれませぬ。

気軽にやってみました♪




再セットアップして、いろいろやってみているんだけど

どうしても、mixi の画像が見えない。


Firefox 入れたら?ってアドバイスあって入れてみた。

み、見えた・・・・

よかったぁー^^


ありがとう、火狐♪

あなたの指が

わたしを 弾く


わたしは なぞる

あなたのすべてを


視線も

声も

吐息も

熱も


刻み込んで ここに

深く  

  つよく


とろけこんで そこを

やさしく

   ゆっくりと



ひきつれる海の底 から

天上の月に

すいこまれて ゆく

浮上して ゆく


水面へ

高みへ


あたたかい

あなたへ





PCが起動しなくなった。

Windowsが、立ち上がらなくなった。

で、再セットアップ決行。

ただいま、いろいろとインストール中。

画像がときどき見えなくなる。

あと、何か入れなくちゃいけないもの、あったかな・・・


そのうち、ハードもいかれちゃうのかも。

ネットだけでつながっているアナタ

そうなったら、しばし、お別れです。


(T_T)

あ、顔文字出るようになった♪



純白なドレスも素敵だけど

複雑な色合いに染められて

深みのあるドレスも、いいもんだよね。


どれほど染めの過程を経てきたのだろう

光の当たり具合で

いろいろな色に輝いて見える

その生地を手にしたら


それに似合うような人になりたい、とも思うんだよね。



どうしても思い出せない名前があった。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の主人公の名前。

なんとかマクフライ、ってのはわかった。


「ジョージ、じゃない?」

「それは、たぶん、親爺のほうじゃないかな」

「そうだそうだ、父親の名前だよ」

「じゃ、息子の方は?」

「・・・・・・・」

「映画の一番最初のシーンでさ、ドクが電話して名前言うよね」

「ああ、そうそう。言う言う」

「なんとか、、、、って」

「そう、なんとか、、って」

「・・・・・・・」

だから、そのナントカって何なんだよーっ


昨夜、テレビでやってたよ、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。

ワクワクしながら、子どもたちと最初の場面を待った。

ジリリリーン。

電話が鳴って、ドクが呼んだ。

「マーティ」

お~~!!!

そうだそうだ、マーティ・マクフライだった!

子どもたちと、満足気に笑みを交わして

チャンネル変え。

電車男見てました。




たくさんの味を知った美食家に

究極の一皿を作りなさい、といったら

何を作るのだろう。


たくさんの言葉を知っている読書家に

珠玉の一言をどうぞ、といったら

なんと表現するのだろう。


たぶん、できない。

なぜか?

知りすぎているから。


知らない事があるほうが

出来る事だって、ある。

怖れずにいこう。