今日、スペイン語の教室に行ったら
先生が変わっていた。
そういえば、休暇をとって、スペインに帰るから、って
先生が言ってたような。(語学 力の無さで、よくわかってない)
いつもの先生は、私よりちょっと背の低めの
かわいらしい女性。
すごい早口で、エスパニョールマシンガン。
で、今度の先生は・・・
スペインの伊達男。
身長185cm。
どことなく、ナポリタンジロ氏に似ている。
ゆっくりとした口調で、真面目な顔で
ジョークをとばす。
ちょっと楽しみが増えたりして♪
実はね、十五夜より、十六夜の月のほうが 好きだったりする。
完璧に丸い月よりも
少し欠けてるほうが、綺麗だと 思う。
それに、雲に見え隠れするところが
なかなかに官能的(?)だしね・・・・
好きになる人もさ
完璧な好青年より
ちょっと変なとこがあるほうが 好きだったりする。
え?
そういう問題じゃないって?
こりゃ、失礼^^
診断結果
・ 特に向いている職種は?
医師や医療関係の技師、研究者、学芸員、マスコミなら報道関係、裁判官や検察官、弁護士、金融関係ならアナリスト、ファンド・マネージャー、翻訳家、国家公務員、コンピュータのソフト開発など
攻めのタイプ。
どちらかというとクールな男性に多いタイプです
<どんな仕事でもこなせるリーダータイプ>
人に言われなくても自分で仕事を見つけて、どんどん進めるリーダータイプです。あなた本人の好みは別として、職種、分野を問いませんが、ステージは大きいほうがいいでしょう。人情や人間関係だけで成り立っている仕事は避けた方がいいでしょう。せっかくポジティヴで素敵な性格をもらったのですから、大きな夢にチャレンジしてみてください。新しい分野の仕事、論理的な仕事、自分で考えたり、企画する仕事などであなたの個性は活きるでしょう。逆にサービス業、販売業、事務系や秘書、受付などのルーチンワークは向きません。どんな分野で自分を活かしたいかを決めて、納得いくまでチャレンジすれば、自然と道は開けてきます。そして、素敵な恋をして自分のカラを破ることを忘れずに。自信をもって進んでください。
<かなりクールなキャリア・タイプ>
自分の主義、主張をしっかりもったクールなタイプ。考え方はポジティヴでいつも前向きですが、白黒決着を付けないと気が済まないので、結果として周囲に対する配慮に欠ける傾向があります。テキパキと仕事ができ、言いたいこともはっきり言うので周囲はあなたを認めざるを得ません。論理的な上司からは強く信頼されますが、同僚や部下、後輩からは孤立する傾向があります。人間関係ではどうしても論理優先、合理主義になりがちで、それが通る環境では大成功をおさめますが、人情がからむ世界ではあなたの個性が活かせません。「まぁまぁ、いいじゃないか」と言われるのが絶対に許せないタイプです。とくにこのタイプの女性の場合、男勝りの賢い人が多いため、みずから自分の世界を早めに見つけているでしょう。社会に出るとわりと目立つタイプですから、一部の人達からイジメられることも。それはほとんどねたみから来るものですから、あなたも気にしないでしょう。でも、いつもがんばり過ぎる傾向がありますから、時には親や親しい友人に弱音を吐いてもいいんですよ。
<ひとつカラを破ると大変身するタイプ>
大恋愛をしたり、結婚するとガラッと変わるタイプです。周囲からも、いつもあんなにクールだったのにどうしたの? とその変身ぶりが分かるくらい。これはあなたにとって、素晴らしい変化です。素敵な恋愛をして、早くそのカラをひとつ破ってください。あなたにただひとつ欠けているものがあるとすれば、それは相手の立場で考えるという気配り、サービス精神です。時には合理的でないこと、論理的でないことも世の中にはたくさんあり、人を好きになるということも論理では説明できない不思議なことだと、体感してください。まずはだれかを心から好きになること。その異性を幸せにしてあげてみましょう。
良い出会いに恵まれたことを、今更ながらに感謝。
運動会で、本部席に座っていた私。
開会式の挨拶に始まり、応援合戦の判定、PTA競技の司会進行・・・
競技の合間でも、いろいろと忙しくしていると
隣に、誰かが座る気配。
ふと見ると、お姑さん&舅さんであった!
ちゃっかり、テント下の本部席に座ってるではないか。
運動会の日取りは、教えてはいたものの
私は忙しくてお相手はできないし
ダンナは仕事でいないので、「見に来てください」 とは
言っていなかった。
向こうも、行くとも行かないとも何も言ってこなかった。
突然の訪問に、一瞬 焦る。
お昼のお弁当は、子どもの分しか用意していない。
朝、バタバタと当日準備のために早めに出かけたので
家の中は、めちゃくちゃ。
運動会の後片付けが終わるまで
放っとくしか、ない。
二人は、「おかまいなく」 とは言うものの・・・・。
だけど、しかたない。
幸い、中学の息子は学校が休み。
彼に相手してもらって、運動会の片付けがすべて終わるまで
学校に残った。
お茶もお茶菓子も、なにも用意してないし
台所は、弁当を作ったまま、ぐちゃぐちゃだし。
家に帰ってから、あ~あ、と思う。
良い嫁を演じたいわけではない。
だけど、他家を訪問するときは
一言いってほしいよな・・・・。
って、今に始まったことじゃ、無いんだけどね。
熱狂的ともいえるようなコメントが並ぶ。
女性からばかり。
肝心な内容は、
・・・・さほど魅力ない。
つまらない、という事ではないけど
惹きつけられる、というほどのものでもない。
なのに
この熱い支持っぷりは
なんなのだろう?
その人に会ってきた、という人の話しを聞いた。
なるほど。
それを望むものにとっては
蜜のように感じられるのだろう。
私には
何の味も感じられない。
意味深な密会の
秘密な蜜の味。
絶対安定多数を取ったからって、あきらめちゃうの?
増税も悪法も通るっていうけど
本当に必要なことなら
今、痛いかもしれないけど
長い目で見て受け入れなくちゃいけないこともある。
要らないものなら、NOを言うのは
議席が多かろうが少なかろうが、関係ない。
選ばれた議員が、国民のために働く気の無い輩だったら
数に関係なく、通ってしまうだろうし。
この国会を生み出したのは、国民なのだから
生まれてきた子どもをひと目見て
「こいつはダメだ」と、育てることを放棄するのは許されない。
「日本をあきらめない」って、おかしなキャッチフレーズ言ってるとこもあったけれど
あきらめてないのは、こっちだよ。
今までだって、選挙のたびに失望したり、悔しい想いをしてきた。
これまでの政治がすべて良い政治だったわけでもない。
だけど、あきらめないで、必ず選挙では一票を投じてきた。
どんな政治になるか、与党の思うままさ、なんて
あきらめたら、そこでおしまい。
「政治をあきらめない」
覚悟を決めるというのは、あきらめることじゃなくて
ちょっと待て!とモノ申す覚悟、かな。
野党が役に立たないんじゃ、国民がやるしか、ないじゃろう。

