はじめは石原さとみが出てるから見始めたドラマ。
結局見続けちゃった。
ダンナさんが開発をやっているからかな。
こんな会社現実にはむずかしいんだろうな、って思いながらも、
こういった会社になって欲しいなって思いもある。
最終回で主演小栗旬演じるNext Innovation社長日向徹の語る、
僕らの仕事は大切な人を思うことから始まるんだ、とか、
ITには必ず間に人がいる、とか、
寒いくらいに熱い(どっちだよ)って言葉が続くのだけれど、
ダンナさんの作るものも同じように、人が便利に感じるものを作ってほしいなと思う。
社員の熱気が伝わるような会社。
近くで徐々に育っていく会社を見ていけるのは幸せなことです。
このドラマで初めて見た井浦新さんが良かったのと、
ドラマ主題歌がすごく耳に残るのも、収穫でした。