いつも心に太陽を。 -2ページ目

いつも心に太陽を。

「陽子の部屋」へようこそ。

太陽のように明る育てと願いを込められた名前にしっくりくる何かを探しています。

本を眺めては自分の思考と比較しては引っかかったワードを書き残したりもしています。

何をしたいのかわからない私がはまってしまった成功哲学の数々。


欲しいものは与えられるというけれど…

どのお水が欲しいですか。

9歳リチャード君は病気の父の代わりに富の泉に行くことになった。

そこで出会ったおばあさんにどの水が欲しいか聞かれた。

①コップ一杯の水
②バケツ一杯の水
③海の水

求めさえすれば、得られる。

①命をつなぐ
②いまの暮らしの維持
③人生を変えたい

彼は③を選んだ。

そして、それぞれのメンターに学んでいく。
ビジョンをみつけ、コントロールし、情熱を持ちつつ、価値をつくりながら、レバレッジを活用し、調和しながら、基準を上げる。

おばあさんは富の泉の持ち主だった。

最後の30番目最も大切な教え、見えることは必ず実現できる、探すのをやめてはいけない、必ず見つけることができるから、と。


億万長者の秘密をきみに教えよう

ロジャー・ハミルトン 著
鳥居 祐一 訳


これも手放せない1冊。

とびっきりの目標をイメージして追いかけようといわれます。

ないなぁ、どういうこと?、と毎回困ってしまいます。

書きだすといいといわれて書いていますが、頭を振るってみて、効果音をつけるとしたら、カランコロン、かも。

喉乾いたなぁとコップ一杯の水を消費してきている私。

無難を選ぶとそうなってしまいますね。

欲張っておっきい目標をもって小さな行動から始めてみましょう。