膝の上に陣取るふく君です。
朝のお薬を飲んだあとの甘えん坊です。
この時間、まだつくしさんは二階の寝室で寝ているので、ふく君は遠慮なくお母さんの膝を独占できます。
こういう時間を大切にして、少しでもふくがリラックスして過ごせるように気を付けています。
さて、人間の社会で生きるのが苦手な母は、話し相手はやはり猫しかいないという結論に落ち着いています。
故意なのか、無意識なのか、意味が分からないまま。
人間は残酷な生き物です。
色々と思い悩んでおりましたが、すっかり腑に落ちました。
今の自分の状態を見れば、故意とか無意識とか関係ないな・・と。
だからやっぱり私には、話し相手は猫しかいないのだ。
言語のやり取りよりも、心で通じ合える生き物がいるのだから幸せだ。
それでも、言語のやり取りが欲しくなった時は。。
またオープンチャットでもやりますか(笑)
懲りないね、まったく

