今回は番外編として
「チャンネル桜」
について話していきたいと思います。
私自身、チャンネル桜を初めて見たときには
「憲法を変えろ!軍隊をつくれ!核武装!」
と、なんて右翼的な番組なんだっ!と思いましたが、よく話を聞いてみると彼らの話は非常に説得力があるのです。
私自身26年生きてきて、子供の頃からなんとなく不思議に思っていたことに対して、雁字搦めに固められた紐を解くように、スルスルと疑問を晴らしてくれたのです。
「自衛隊は軍隊ではないのか」
「なぜ日本は超大国のアメリカと戦争をしなければいけなかったのか」
「日本はそんなに悪い国だったのか」
「日本人の先祖は残虐で非道な人たちだったのか」
子供ながらに考えていたことの答えをやっと見つけられた思いでした。
私たちは間違っていない。
先祖は偉大で、素晴らしい人たちであった。
そう確信できたことは私の中で日本に対しての見方が180度変わっていきました。
「チャンネル桜」は全然右翼番組ではない。
ただ日本を愛し、真実ではない日本人のご先祖への批判を正しているだけなんです。
中立を保った、まさに「国営放送」に相応しいと思います。
私はチャンネル桜のおかげで真実に一歩近づけたと思いますし、日本に生を受けたことに誇りを持つことができました。本当に感謝しています。
私はこれからもチャンネル桜を支持していきます。
愛国心に目覚めた日本人が一人でも多くなるよう私自身もがんばっていきます!
ありがとうございました。