今回のテーマは
「戦後日本」について書いていきます。
2013年、戦後68年が経過しました。
ポツダム宣言以降日本は武力を放棄し、戦争によって荒れた日本国を建て直す為、国民が一丸となって復興に力を入れました。その結果、1960年には高度経済成長が始まり、他の先進国に劣らないほどの経済力を身に付けることができました。
そんな輝かしい時代があったと同時に、おろそかにしてきたことがあります。
それは「日本を知る」ことです。
日本の歴史は日本神話から現在まで2673年続いている。
こんなことでさえ知らない国民が大多数なのです。
正しくはGHQによる洗脳工作により、知ることができなかったわけですが。
先進国として立派に認められ経済がある程度安定した今でこそ、自国の真実を明らかにしていくことが私たちのやらなけばいけない義務なのです。
戦後の日本の問題点はたくさんあります。
私たちがやるべきことは
「GHQ憲法を破棄して自主憲法を制定する」
「自らの力で自国を守れるような国防軍をつくる」
「日本の本当の歴史・領土・道徳心教育を導入する」
「嘘で固められた自虐教育の廃止」
「公務員の制度改革をして国益にならない(出世等)ことをさせない制度づくりをする」
「マスコミの誤報に対する罰則を強化する」
このようなことをするだけでも日本国民は大きく変わっていくと思います。
私たちはもっと日本を誇りに想ってもいい。
何にも後ろめたいことはない。
正々堂々と胸を張って生きていいんです。
日本で暮らす全国民がこう想えるような国になるのを信じて、全身全霊、命尽きるまで叫び続けたいと思います。
本日は以上です。
ありがとうございました。