夫に言われた、夫のうつ病の原因。

1・夫実家に二泊で帰る予定が引き伸ばされて4泊になった時、早く帰りたいと夜中に泣きながら責めてしまった。

2・里帰り出産時にいつ戻るかを問われ、地元から離れたくないと泣いてしまった。月に一度は帰りたいと頼んだことから喧嘩になり、道の往来で大泣きしながら叩いてしまった。

3・夫が風邪をひいた時、赤ちゃんの世話と看病が重なり、早く治って欲しいと八つ当たりしてしまった。

4・私が実家に帰る頻度は2~3ヶ月に一度、2週間と頻繁だった。私が帰りたい打診をするたびに私の機嫌が悪くなるのを恐れて、本当は嫌でも我慢していた。

5・日曜の朝など、私が鬼のように不機嫌な顔で掃除をしていた。

6・北海道旅行に行ったあと、不機嫌で黙り込んでいた。

7・里帰りする時、バスに乗り遅れた私が空港まで車で送って欲しいというのを断ったところ、私の顔が引きつっているようにみえた。なので、仕方なく空港まで送った。

8・全て自分が我慢をしていればいいと耐えていた。私が不機嫌になるのが怖く、顔色をうかがって生活していた。

9・子育てが大変で、友達がいなく朝から晩まで孤独だ、もう少し早く帰って欲しいと泣きついてきた。その結果、夫は半休をとってそばにいてくれたが、あとあと、本当はそのように泣きつかれるのも苦痛だった。

10・結婚式が終わった当日、新郎の夫を部屋に残して友だちとご飯を食べに行ってしまった。

11・クリスマスの日、夫実家を訪ねた。私から一人で行きたいところがあるから、義母、子供、夫の3人でどこかへ行ってきたらと言い出したにも関わらず、そのあと、街はカップルや家族ずればかりで落ち込んだ。高いプレゼントでも買ってもらわないと気が済まない。と不機嫌になった。

このような事を言われました。

夫は自分と私の関係を対等だと感じておらず、私のことが怖かった、自分が我慢をしていれば納まると耐えていた。そのような主張でした。