占いで言われたことを頭の中で整理した結果、ようやく腑に落ちた感じがする。
私と、旦那達が違う価値観だったために本人が頑張ったことと、求めていることがあっていなかっただと思うし、たまーにその頑張りを見てくれていた時もあっても口することはなかったから、報われなかったと感じたのだろうと思う。
私がてを怪我した時に、夫は自分の指を全部妻に与えても言いと言っていたらしい。
実家の母も私のことは心配してくれて時々衣類を買ってくれる。
そういうことよりも、本当に私が欲しかったのは、共感、労いの言葉だったのだなと思う。
小姑も姑の介護のことについては、デイサービスや医者の付き添いをしてくれたし、よく動いてくれた。
私はおどおどするだけで何もできなかった。
私はひとりぼっちじゃなかったし、回りの人から否定されたり、嫌われていたわけでもなかったのだと思う。
そう思うと、正体不明の寂しさは消えていったような感じがする。
まだまだ悩みはあるけれど、
ひとつ、減ったようです。