今日は、ひとりの一日。


久々の神戸へ行って来ました。くるま


出発すると、間もなく渋滞に。


・・・


考えたら今日は三連休の初日だ。

なるほどね。
他府県の車も多いわけだ。バフッ!小


お昼頃到着したものの、駐車場も確保でき
さぁ久々の神戸↑

まずは側の東急ハンズ。

前から欲しかった
ちょっといい洋服ブラシとナイショの物をまず購入。


そして肌触りの良い国産ガーゼのストールを。



*綴りノート*

これなら汗かく今の時期、毎日洗える。洗濯

なんといっても決めては肌触りね。





次は高架下という
雑然とした不思議で魅力的な商店街を歩き、

デパートへ。


歩きつかれ、人に酔ったので
出た所にあった雑貨店キャトルセゾンへ。


その二階にカフェが併設されており
足の痛さと喉の渇きで、たまらずに上がりました。


ご飯時だったのだけど・・・


$*綴りノート*



グレープフルーツと蜂蜜のスカッシュサイダー

果肉ゴロンゴロン。
すっぱくておいしかった。


それと一緒に
ケーキもね。


少し足も疲れが取れたので散策開始。


大きな書店→文具店→路面店色々→デパート→ファッションビル



ここまで回るとさすがに充電切れ。


駐車場に向かってたんだけど
最後のお店で試着室に日傘置き忘れたの思い出し
後もどり。


すっかり遅くなってしまった。


おみやげには
ケーニヒスクローネのデザートプリン。プリン

$*綴りノート*


夜まで取っておいて
全ての用事が片付いてから
お布団の上でゆっくり味わいました。

中には洋ナシと栗も入っていました。

生クリーム、スポンジ、プリン、フルーツ。
最高の組み合わせ。キラキラ



今度行く時は朝からゆっくりと だな。
プリンを買ったら

パッケージには

【凍らせてもおいしい!】と。




普通に食べてるプリンは

凍らせたらもっちり冷や冷やになるらしい。




『そんな文句をうたって

 プリンのまったり感を何とかして

 ゼリーなんかに負けじとする作戦だな』





とか思っていました。






夏でもプリンをどうにか売り上げたい

企業戦略か?と。


・・・自分のことながら可愛げなしだな。バフッ!小





一回やってみました。

コロッとやられました。



意外といけるのです。


底のカラメルソースがなんとも良い具合の苦味で。





それならなんでも凍らせてしまえばいいんじゃないか?
とおもって

試しにプチシューを昨日買ってきて

一個ずつラップして冷凍庫へ。冷蔵庫。


今朝食べたら中身のカスタードがしっかり固まっていて

おいしかった。キラキラ


凍ってないと一口でパクリのサイズだけど

こうしたらチビチビかじれるので

甘いものを欲する欲求も満たされました。



あと、今日は

食べきれないであろうバナナを凍らせようと思っています。
今日はなんだか食欲不振。


食べたくなくはないんだけど、

なんでだろう。



そして夜、やっぱり普通のご飯が食べられない。



ようし、ここは体の欲するまま買い物してみよう、と

近くのスーパーへ。カート





買った物は

・はちみつリンゴ酢(飲む用)

・べんりで酢(和え物など何でも使えるオールマイティーなお酢)

・リンゴジュース




体は酸味を欲しがってたんだな。

なるほど。



夜は外に出ると涼しい風。風鈴





この風がもったいないのだけど
防犯上よろしくないので
仕方なくエアコン除湿つけています。
冬はご飯食の朝食が定番だったんだけど

暑くなってくると

私はパン派に移行します。




子供は基本、朝はお米を食べさせます。

遠い学校だし暑いし体力いるからね。






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私の子供の頃の定番の朝食。↓



にんじん・おあげさん・大根が具で、

そこに卵がポトンと落とされたお味噌汁。




卵の固まり具合も絶妙でした。




それにジャコおろしと

夏にはしし唐とピーマンの塩炒めが並ぶと~。。。




もうね、

それは最強のタッグよ。ごはんkira*



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今朝は

冷たい牛乳と一緒に食パンを食べました。



パンはあまり焼けすぎないほうがいいので
焼きあがる合図の前に取り出します。




すかさずマーガリンを耳の際まで丁寧に塗りこみ、

ジャムは真ん中にまずボトッと落とした後

フォークでまんべんなく伸ばしていく。






そしたら食パンの下の方から食べて行きます。


最後は

ひとつの角耳と白い部分で家の形になるように食べ進めます。



そして最後にそのパンの家をお口へ放り込む、と。







今日も絶妙なマーガリンとジャムの塗り具合だったわ。食パン
今日はこちらは雨です。


しとしとと。


先日の夜中の雷で梅雨明けするかと思ったけど

どうやらまだみたい。


今日は七夕さんですが

残念ながら夜も雨が残りそうです。


たしか去年も星空ではなかったような。


思えば七夕が晴れていた記憶は少ない気がする。


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学生時代に大阪に住んでいたことがあって

その時に初めて

七夕祭りというのに連れて行ってもらいました。


それまでは七夕さんといえば家の軒先に笹を飾り、
お茄子やきゅうりをお供えして飾るのが普通だと思っていたので
お祭りはちょっとした感動だったわ。


私の背丈よりもずっと大きな竹が参道の両側に立てかけてあり、

そこにはきらびやかな七夕飾りや短冊がぎっしり。



夜にその下をくぐるとそれはもう幻想的でした。天の川


家の七夕飾りの豪華版の下を

ミニチュアになった自分が通る感じ。


最寄の駅も七夕にふさわしい星田という駅名。

その地名も七夕祭りが行われる神社があるため
それに由来したとか。★



こちらは田舎なので
年中行事に関しては
旧暦をまだ用いるところがあります。


だから、八月七日も七夕さんができるんです。



$*綴りノート*


ピグで流れる星をキャッチ流れ星






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頻繁に降る雨に

お洗濯は乾きにくいものの

庭の芝生と勢いを増し始めた雑草は

とても生き生きしています。パステル


土が緩いうちにまた草を抜かないとな。


黙々とする草むしり。クサ

結構好きです。
今日もなんか

当たり前のことをしていたはずなのに

何だこの胸のつっかえがない感じ。







疑惑とか嫉妬とか妬みとか


そういうものがスッコーンと抜け去ると

こんな心もちになるのかと、そういう感じです。




たて笛で、

高音が変な濁った音しか出なくって

もひとつパッとせんなぁと思っていた矢先、

不意に前触れもなく 濁りのない音が出たという感じ。



ようし・・・っ

このまま寝るもんね。


この胸の内の感じを今日は夢の中に持っていこう。






ほれほれ。ついて来るんだよ ちゃんと。


はーい。










ちょっと危なげ・・・?深夜のせいね。



すいません 独り言なもので。
昨日の続き。


私が小学低学年の時、

地球の不思議を解明すべく買ってもらった本。




【ちきゅうはまんまる】
 みやかわ やすえ  ただ ひろし・え
(原作 ゲンナージ・ツイフェロフ)

$*綴りノート*


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その本によると





ずっと昔、
地球は大きなお皿のようなものだとも思われていたらしい。

そのお皿を3頭の大きなクジラが背中に乗せ、
動かないようにじっと持っていたんだって。



このクジラたちは世界一でっかくてお人よし。

とても親切なクジラは
いつもせっせとお皿の世話をします。





地球が暑くなるとしっぽで涼しい風を送り、

鼻からぷうっと潮を吹くと地球に雨を降らすといった具合にね。


でもここで疑問が投げかけられる。


だれもクジラの大きなシッポを見たことがない。
それは本当なのかしら、と。





・・・と、主人公のクマくんがここで登場。



最愛のロバさんとケンカをしてしまったクマくん。


ロバさんは怒って、

「さよなら」とクマくんの片耳にキスをすると

船に乗って行ってしまいます。



クマくんは

いつまでもロバさんの船が見えるように

風船で空に上がりました。


どんどん上がって空につくと、

目の下にはまんまるな地球。


そこでクマくんは思います。




「なーんだ、お皿じゃなかったんだ。」と。


そして、
ロバさんはぼくから離れて遠くに行けやしないのだ、と。

地球を一回りして必ずぼくの所に帰ってきて
そしてもう片方の耳にキスをしてくれるさ。

だって地球は丸いんだもの、と。



段々と現実を明るみにしていく本のストーリー。

地球にはお昼と夜の所があること、

寒いところや暑いところがあることも書かれていました。

赤道の事や季節が巡ってくることも。



子供向けにしてはわかりやすい本。


やんわりした科学入門というかんじかな。


でも一番好きなのは終わり方。


最後にクマくんが空から見たという

まんまるな地球の絵が書いてあるんだけど、

これは本当かな?という風に終わってる。




まだこれでは納得せんという子もいるだろうからとの配慮なのか

その夢を真っ向から否定してないところが柔らかい。

そういう子供の夢も
ほのかに残してくれるような終わり方が好きだわ。



昔の人の地球説は数々あれど、なんとも微笑ましい一冊でした。


石ころにつまずいたら、それは地球のお鼻なのさ。


穴ぼこに落っこったら それは地球のおへそなのさ。


なぜなぜなぜ?どうしてなの?


それが僕らの知りたい事さ。


ユーラッポ オラオラオラぺ

オーレーレ オラチラチラポ

世界 世界の話   昔 昔の話。




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これは世界むかしばなしのオープニング曲。



今朝TVから流れてきて


懐かしさのあまり家事の手を止めました。






うちはTVを見ることに厳しかったので

ドラマなんて
男女が抱き合うシーンなんかがあるのでもってのほか。

歌番組もチャラチャラしてるという理由でダメ。




小学校の間、

唯一見せてもらえたのは

一回の放送が30分ほどの子供向けアニメ番組などでした。





ただ、アニメでも

親が風紀に反すると判断したものは見せてもらえず。





そんな厳しい中、許されたTVの娯楽。

だから忘れもしない曲になっていました。




思いがけない子供時代番組の再放送に見入ってしまった私。



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小さいときは地球の実の全体像とか

実態とか知っているわけでもなく

こういう歌で得た知識を信じていたので

地球も目鼻がある生き物だろうと思っていたのだ。









「石ころにつまずいたら それは地球のお鼻なのさ」





何度も色んな場所でつまずくけど

こんなにたくさん鼻はないよなぁと思って考えた末の解釈は




きっとつまずいた中で一番大きい石が地球の鼻なんだろう。

そして、他の小さいのは顔にブツブツが出来ているんだろう。




と言うような事。










「穴ぼこに落っこったら それは地球のおへそなのさ」






穴ぼこも何個も存在するもの。

でもおへそはいくつあっても私の中では不思議ではなかったよ。



なぜかってね、

うちの父のお腹にあった腹部の手術跡は
おへそにそっくりだったからね。


だから、



お父さんもおへそを2つ持ってるんだから

地球にいっぱいおへそがあってもおかしくないわ。



と言う具合よ。







そしてその当時の私は地球のことが知りたいと思い、

ある一冊の本を買うことになるのだけど



それはまた後日。





$*綴りノート*



多分。
今日はお昼も夜も強い風。


台風の影響なんでしょう。





夜になっても やや湿気を帯びた空気だけど

今日はエアコンを使わずしのげました。

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今日はトイレを徹底的に掃除をし、
きれいになりました。雑巾

うちのトイレにはゾウが一匹。(一個?)ぞうさん


*綴りノート*



雑貨で好きな動物モノは、ゾウ、ハリネズミで、
このゾウは耳が取れているものの
もうかれこれ10年のお付き合い。



もともとこれは一枚のプラシートでした。
切れ目が入れてあり、
自分で取り外して組み立てるゾウです。

キリンも一緒にいたんだけど
細くて不安定なのもあり知らない間にどこかへ行ってしまい
今はこのゾウのみ。


一緒においてるワイヤーかごと
プミラの枝先を差してるミニグラスも
もっと前から大事にしているもの。


神戸のマディという雑貨店で13年ほど前に購入。


ちびグラス、まるでデュラレックスの縮小版みたいでしょ?
お値段もなんと30円おんぷ♪


これは買いでしょと即購入しましたよ。

そしてその側にあった古めかしいワイヤーかご。

これはもともとこういうものなので
年数経った今でも見た目は変わらずです。
確かこれも¥350とかで手に入れやすかったな。



西日のきつい窓辺だけど
君達にはこれからもここで頑張ってもらおう。


今日は少しうれしい事がおんぷ♪



ある場所で年齢の当て合いをしていて
2こ下の人に自分より下と思われていたこと。


え?それだけ?って


はい・・・それだけ・・・




小さいことなんだけどね、

うれしかったのうう
いいの いいのw

はい。ささやかな自己満足ですバフッ!小





色んな事が絡んで年齢って予想されるよね。


髪型、立ち振る舞い などなど。



その人はおでこを上げ、緩く長い髪を束ねている。

私は前髪ありのあごラインボブ。

そこでも彼女は大人っぽさが光ってるんだろう。





彼女はすごくしっかりしている人。

私は抜けてる部分が目立つ。

そういう普段の要素もあるかなと思う。





他には

どうしようも出来ん事でいつも困る事のひとつが身長。



高いほうなのでどうもスポーツが出来る人に見えるらしい。



でも実際はー・・・しずく



走ってる姿はね、面白らしい。

よく言われてきた。

真剣に走れば走るほど「走りながら踊ってる?」って。

それはないでしょw







出来なさそうに見えて実は出来るんだといいんだけど
その逆だから困る。


『いやぁ、私下手だよ。』

『走るの遅いよ。』

と言っても、

「またまた~↑

と謙遜してると取られてしまう。




だから実際見てもらって、

ほらねって実証するしか納得してもらえんのです。





得意な運動・・・得意な運動・・・



あ。 一つだけ、これは!っていうのがひらめき


マラソン。

力を最後までためておいて
ラストスパートかけるの好きでした*ダッシュ