犬ってかしこい。


というか茶太郎ってかしこい。


夜中、やけにゲージから脱出を図ろうとする。


こんな夜中なんだからねんねの時間だよと戻してみても
屋根代わりのふたに重しを乗せてみても
自力でずらしてよじ登って出てくる。


おかしいなーおかしいなー普段こんなことないのに
とおもってたらやはり異常事態だった。


異常事態というか緊急事態。

ゲージの中にはほかほかのウンちゃん。


道理で出たかったわけだよね。

眠るところは汚したくない。
だから排泄行為は外でしたい。

だから何度も脱出を図って切ない声で鳴いてたわけだ。



二回出てきたけどちらも畳の和室でウロウロしていた。

原因が分かった今、
畳でされてたら・・・と思うとちょっとぞっとするのだけど。。。


片づけたけど少しプンと匂いもするので
茶太郎はお外へ連れ出しました。

今は外では物音一つしない。

気持ちよくなってグッスリねんねかな。

私も寝ます。
おやすみ おやすみ



次 よかったらこれどうぞ


と友達に貸し出しを勧めるつもりの本です。


作家のおやつ (コロナ・ブックス)/平凡社

¥1,680
Amazon.co.jp






いろんな方の おやつ。


意外と庶民的な顔がのぞけて
偉人の方々が少し近くに感じられる本です。







これはシリーズ化されています。

私が次に欲しい同社のシリーズはこれ。↓



作家の食卓 (コロナ・ブックス)/平凡社

¥1,680
Amazon.co.jp


人の普通の食卓が覗きたいのです。


父が昔 定期購入してたサライ だったかな?

あの雑誌にもいろんな人の朝食が出ていて
そこだけ楽しみで読んでいました。


うちの朝ごはんはこのところ白ごはん主食。



運動会の練習もあるからしっかり食べないとね。ご飯










久しぶりにこの曲を聴いたよ。

また車に積んでおこうかな。






仕事中、いろいろ考え事をしたのね。


一人で勝手にお題を決めての考え事。


それで出た結果は
やっぱり代わり映えしなかった。


何かを変えようと動くのも大切な時もあると思うのね。
けど、動くのを待って
落ち着いた自分に戻して考え直すのも一つの方法。


感情的にカーッとなって出した答えって
あとで後悔することが多い気がするし
それに、
人に嫌なことをしてその場はすっきり腹いせできたようでも
私の性格上後で余計に嫌な後味が残るの、
自分でよくよくわかっているからそうするのです。

ただのビビンたちゃんなのかもしれない。
そうも思います。

でも あなたは強いよと言われる時があるのだけど
自分ではそこがいまいちわからない。


強いの概念もいろいろなんだろうから
何かを感じ取って言ってくれてるのかな?と思って
謙遜しながらありがたく受け取っています。



もう恋愛云々でいちいちしょぼくれたくないのだ。




平常心を持っていられる人になりたい。



仕事終わりの残り10分は思いにふけってたら
あっという間だった。

あんなに時間早く過ぎて、と思っていたのに
えーいいところだったのに で就業時間を迎えました。

                     

             



           大丈夫。お仕事はちゃんとやっていますw





明日は週も後半。
がんばろうー。 って言ったらあかんのよね。

自分のペースでいくよ。 ( ・ω・)/




今までの手紙を整理していたら
随分なくしているものが多いことに気が付いた。


いや、もしかしたら自分で破棄してしまったのかもしれない。




高校のころ文通していたガーナの男の子。
その手紙は捨てていないはずなのに行方が分かりません。

実家の段ボールあたりに眠ってるんだろうけどね。
届いた手紙の封を切ると
外国からのものとわかる匂いがいつもしていました。



同じ高校生で、将来はエンジニアになりたいと言っていた彼。

一度は日本へも行ってみたい、と言っていたけれど
夢は果たせたんだろうか。







義理は大切だと思います。ハイ




ちょこちょこと出入りをしているピグカフェティーカップ


スタッフにピグ友を使わせてもらっているのですが
なんか見てるとあれ、申し訳なく思ってしまうね (ノω・ )

汗をかきかき手を休める暇がない姿を見ていると
たとえ自動操縦とわかってるとはいえ
申し訳ない気持ちになるのです。


でもお客さんがいないときの
居眠りみたいにするところや
何をやってるのかわからない
腰をピコピコするしぐさは何とも微笑ましいw

だから
ちょっとごめんね、とか思いながらそのままにしてます。


スタッフがもう一人欲しいところだね。
その時は
またどなたかにもお伺いを立てるかもしれません。



いま少しずつ集まっている
ラ・ポアールのかけらですが、
あのシリーズには色・デザインともズキュンと打たれましよ。


ああいう色合いの食器や雑貨をお店で見かけたら
間違いなく欲しくなると思うわ。

もともとあのぽってりした洋梨の形は好きなのです。
学生の一人暮らしの部屋にも
洋梨の置物があったのですから。ラ・フランス


どこにいったのだろう。
でも捨ててはいないから、
持ち帰った段ボールのどこかに眠ってるはず。





三年ほど前からかな。
とある理由から緑色が苦手になっていまして
とにかく理由もはっきりわからないのだけど
何かを選ぶにしても黄緑、モスグリーンなど
とにかく何でも緑系は避けていました。


でもだんだん
少しづつ受け入れられるようなっている気がする。


モノそのものが緑のみというのはまだ抵抗があるのだけど、
モスグリーンやライムグリーンだと大丈夫になってきています。


このポアールシリーズは
オレンジとの色の絡みがなんとも好き。


洋梨の形も好きだけど
果物モチーフではリンゴも好きです。


どっちもヘタがピッと出てるところが共通点。
あれがあるとないではえらい違い。



ぜんまい侍のちょんまげのようなもの。
ボンバーマンの頭のぽっちのようなもの。
人間でいうと、ニット帽のボンボンのようなもの。










昨日、
ある親睦会のバーベキューの打ち合わせがありました。


食べ盛りの子供たちの胃袋を満たすために
焼きそばも作ることになったのですが
買い物リストの「焼きそばソース」と書かれていた所から
話は膨らみました。


焼きそばの味付けは各家庭見事に違うね


・材料を炒めるときに、塩コショウをしっかりつける派。
・塩コショウの代わりに中華味の素を入れる派。
・ソースに味がついているので調味料はソースのみ派。

うちは一番後者。
焼きそばソースにはスパイスも効いているので、
使う調味料はソースのみです。


そのソースにしたって
・ウスターソース派。
・とんかつソース派。
・とんかつソースにケチャップ混ぜる派。

うちは焼きそばソースを使うのだけどね




そんなだもんで
当日の焼きそばの味は焼く担当の人次第で味が変わるわけ。

ちょっと楽しみよね~(・m・ )♪


家庭個々の味があってこそ
懐かしい味とかおふくろの味とかいうのが成り立ってくること。


以前は某CMで
「これ一本でお嫁に行けちゃう♪」
なんていう、まぁ言えばめんつゆのようなものがありましたが
それだけで揃えられる食卓ってなんか味気ないものです。

便利だから使ってもいいとは思うのだけど
やっぱり普通のごはんにこそ
我が家の味をだしていきたいもの。


私はお菓子を作る時こそキッチリ計量しますが
お料理となると目分量。

何回か作っていると
回し入れる加減とか
振り入れる加減でなんとなーくわかるものなんです。

ちょっと賭けを楽しんでる時もあるのだけどね(/ω・\)




さてさて
当日はどんな味の発見があるのでしょうか。


秋めいてきた外で食べるごはんは
きっときっとおいしいはず!













なんでもどうとるかは自分の気持ちひとつ。

同じ言葉を受けてもその時の心の状態で
弱っていたらいつもよりも傷ついてしまう。
図太くいたら厚かましく乗り越えられるときもある。


いつも、
苦手な人の言葉や言動は一つ一つ気になって
言葉も深読みしがちで
卑屈になることが多かったのだけど今日は違っていた。

そういう人なんだよ。


敵意を持たずそう思えた。







今こそ強くいなければいけないとき。
弱くいたら
もっと弱い自分がいっぱいの弱い自分を連れてきそうで
精一杯の背伸びをしているのかもしれません。



ほら、
痛みの時にはそれを和らげるホルモンが出るような
そんな感じ。





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どうあがいても
自分の心底の気持ちは自分が一番よくわかってる。


無理に逆らわず無理にきれいにまとめようとせず
落ち着いて地に足付けていたい。













うちのおばあちゃん。

子供達からするとひいおばあちゃんね。



昨日、
週に何回か通っていた老人介護施設に晴れて入居となりました。

晴れて と付けたのは本人の気持ちを汲んだらそうなるから。



足が少し不自由で、少し認知症になりかかっているものの
長い間一人で暮らしていたのもあり
もともとしっかりした人なのもあって
ここしばらくうちの実家に身を置いている間は
自分で考えて何かすることも減り、
覇気がないように見えていました。


何世代も仲良く一緒に入れるのも理想かも知れない。
でも本人が生気を発せていないとすると
そういう絵に描いた幸福像もそうではなくなるわけで。


介護というのは思っていた以上に
忍耐と体力、精神力がいる。

CMでやっているように
にこやかにばかりやっていられないのが本当のところ。


だから介護する人へのフォローも大事なのだ。
母親になったばかりで育児に疲れた私を
私の母がそうしてくれたように、
おばあちゃんを看る母を私が今度はその役をしていた。

とにかくいきさつは色々あったのだけど
どうしたらいいか様々な角度から考えて出した結果が
今回の引っ越しになったのです。


おばあちゃんが楽しみにしているのは
先だって入居なさっていらっしゃる友人がいること。

部屋に荷物を運び入れた後、
そのことなんてもう眼中にはなく、
お友達の所へ行きたい一心でソワソワでした。


そして待ちに待ったご対面。
BGMでかかる童謡を口ずさんだりしながら
おやつのブドウとお茶をいただいてご満悦のご様子。

なんかねえ、無邪気で無垢で
かわいらしいおばあちゃんにこっちも嬉しくなったのでした。


施設内で顔を合わせた従業員の方も気持ちのいい人ばかり。


持ち合わせてるその人の空気を読み取るのは得意な方。
話し方とか表情とかからピピピッっと感じ取るのです。

部屋もきれいなこじんまりとした洋室。
窓からは民家と山が望め、見晴らしもいいところ。

危ないがゆえに規制されてきた諸々も、
ここではなくある意味自立した生活が送れるので
まだまだ心が現役のおばあちゃんには幸せなんだろうと思う。

季節ごとに、子供と折り紙とかそういうもので
部屋を飾ってあげたいと思います。

今日もこれから足りないものを買って
お部屋に伺いを立てに行きます。


昨日初めての夜はよく眠れたんだろうかなぁ。


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もう一つ私の中で抱えていた問題。
どうにもこうにも
心の中ではもう決まっているのです。

そんな柔なものじゃないのです。



ただ拭えないのは自分を責める気持ち。


あの人ありきの私だったから。












こんなとき、
どうすればいいというのだろう。























まだほとぼり覚めやらぬこの気持ち


仮眠から起きて
意気込んで見たサッカーオリンピック。


結果負けたのだけど、
なんなんだろうね 泣けてきてしまってね。

止めを刺されたショックと
期待してた大きさとで涙してしまったのでした。


寝なきゃならないんだけど
本当は見たい韓国VSブラジル戦。

でも寝るけどねw
仕事にひびいちゃどうにもならんし。

こうなったらブラジル応援するよ。
もちろん日本はがんばって三位に上がってほしい。


それにしても
ネイマールのシュート決めたときの親指チュパッってするアレ、
ちょっとくすぐられます。

がんばって!ブラジル。

私は眠るね!