スマホ忘れてきたので画像ないですが、ヒノヒカリが出穂!

まだごく一部ですが、ひと安心。


ところが、帰宅後にニュースを見ると!


日照不足 稲にいもち病


とのニュースが( ̄◇ ̄;)

自分の田んぼでもいもちっぽいのは確認してたし、びっくりはしませんでしたが、ニュースで発表されると心にずしりとくるものがあります。

しかし自分が見たのは本当にいもちだったのか?

その判別がわからなかったので調べてみた。

滋賀県HPより抜粋



なるほど、いもちは菱形っぽい形で発症するのか。


移植後は、ヒノヒカリの一部の弱々しい苗に、完熟堆肥を少し播いた程度で、それ以外は無施肥です。

いもち病はそんなに広がらないと思ってるけど、広がって周りの農家さんに煙たがれるのは困るし。
農薬は絶対使いたくないけど、どうかその判断に迷わない程度に収まることを期待しています。