本社でチャリティの古本市が開催されていたので、昼休みに覗いてみた。
気になった本を3冊買ったが、その内の1冊がこれ。
気になった本を3冊買ったが、その内の1冊がこれ。

清貧という言葉がタイトルに付いた本は初めて見ました。
この本に書いてる清貧の意味をまとめると、
「私利私欲を捨てて、心豊かに生きる」
更に自分に当てはめて表現すると、
「欲から遠ざかり、自然を楽しみ・労わり共存していく」
と言えるかも。
実は自分のブログのタイトル「雨奇晴好」の意味は、
「晴れても雨でも、どちらも素晴らしい景色で、趣がある」
という意味で、自然の中で自然のあり方を知り楽しみたい、という思いが込められており、清貧に通ずる意味があったりします。
ただ、ふと思いました。
「このままでは清貧は夢に終わるな」
長くなるので続きはまた書きます^^
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