▼今週発売の新作ダイジェスト

07月13日発売■3DS:「Hey! ピクミン」
07月13日発売■3DS:「Hey! ピクミン Amazon限定特典付き」
07月13日発売■3DS:「Hey! ピクミン + amiibo ピクミン」
07月13日発売■3DS:「amiibo ピクミン」
07月13日発売■3DS:「Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼」
07月13日発売■2DS:「Newニンテンドー2DS LL ブラック×ターコイズ」
07月13日発売■2DS:「Newニンテンドー2DS LL ホワイト×オレンジ」
07月13日発売■PS4:「ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ」
07月13日発売■Book:「FFXII ザ ゾディアック エイジ アルティマニア」
▼Amazonプライムデー、本日18時よりスタート

★7月10日18時より開催:Amazon プライムデー 2017
今年で3年目を迎える「Amazonプライムデー」がいよいよ本日スタートする。
昨年までの2回は24時間での開催だったが、
今年は本日18時から明日11日の23時59分までの30時間に延長された。

★7月10日18時より開催:Amazon プライムデー 500円ポイント還元ページ
プライムデーの終了する7月11日までの間に
Amazonにサインインした状態で上記のページを閲覧しておくだけで、
プライムデーでの合計購入金額が1万円を超えるともれなく500ポイントが還元される。
購入金額が未定であっても、ただ踏んでおけばそれでOKなので
とりあえず権利だけでも獲得しておくべし。
開催期間中の在庫切れの心配がなく、かつ大幅な値引きが期待できるのは
Amazonが独自に販売しているデジタルガジェット各種。
既にFire TV Stick、Fire HD 8 タブレット、Kindleのセールは予告されている。

★7月10日18時より開催:Fire TV Stick 30%OFF(3,480円)
大ヒットを記録した「Fire TV Stick」のNewモデルが初のプライムデー対象商品に。
初期モデルのような発売記念セールを行わなかったため、
大幅な値引きは今回が初となる。
プライム会員になっていてプライムビデオを観る方には必需品と言い切っても良い。
なんと予想よりも10%割引幅が大きかった。
一度触ればその便利さに惚れ込むこと請け合いのイチ押し商品。
これは買わないと損。

★7月10日18時より開催:Fire HD 8 タブレット 1日限りの大幅値引き
★7月10日18時より開催:Kindle Paperwhite 1日限りの大幅値引き
アプリの刷新された「Hulu」が旧機種を斬り捨てたため
予備として活用していた端末がほぼ無価値になってしまった。
価格次第では「Fire HD」を買い足すかな。
「Fire 7 タブレット 8GB」は61%OFFの3,480円。
「Fire 7 タブレット 16GB」は50%OFFの5,480円。
「Fire HD 8 タブレット 16GB」は50%OFFの5,980円。
「Fire HD 8 タブレット 32GB」は43%OFFの7,980円。
今回のプライムデーはかなり思いきって下げてきているな。

★7月10日18時より開催:【25%-41%OFF】Anker製品 プライムデー限定セール
低価格と高評価を両立するAnkerがプライムデーに併せて大型セールを開催中。
当BLOG経由だけでも200台以上を販売している
「Anker SoundCore ポータブル」も3,000円を切る大サービス中。

★7月10日18時より開催:グランツーリスモSPORT リミテッドエディション
7/21開催 制作スタジオ(東京都内)見学ツアー付き」
発売予定のPS4「グランツーリスモSPORT」のプライムデー限定商品が販売。
限定版と7月21日に開催されるスタジオ見学ツアーがセットになった
シリーズファン垂涎の商品だが、ツアーの期日も10日後に迫っていて
かつ東京都内に限定されるため条件をクリアするユーザーは意外と少なそう。
どれぐらい需要があるだろうか。

★7月10日18時より開催:Amazon プライムデー 2017
プライムデーのトップページでは、もうすぐ開催される商品が先行公開中。
カテゴリーごとの絞り込み検索にも対応しているので、
18時から参加予定の方は今のうちにチェックを。
外付けのHDD、USBメモリ、メモリカード、ケーブル類あたりは
毎年大量に放出されているので、近々Nintendo Switchを購入予定の方などは
microSDをチェックしておくと安くで入手できる、かも知れない。
▼宇多田ヒカル「大空で抱きしめて」配信開始

配信中■iTMS:「大空で抱きしめて / 宇多田ヒカル」
「Fantôme」で母への想いを語り尽くしての移籍第1弾であれば
もっと心機一転を感じさせる作品になるかと思っていたのだが
まだ延長線にあるイメージになっていて、安心したような、物足りないような。