「朱紅い雫」不発PSP唯一のRPGということもあり、累計で9万本以上を売 り上げた「白き魔女」の続編が今週リリースされたのだが、初日の販売本数は前作の半分以下、消化率も2割を下回るという低調なスタートであった。ソフト不足を叫ばれているPSPでは久々に期待されていたタイトルだけにPSPユーザーの需要が集中するかと思われたが、前作の評判の悪さが祟ってしまったのかも知れない。