● 疫病神(やくびょうがみ)とふくのかみ。 優れたヒーラーになるために。 

 

ふくのかみです。

 

この前、知人の女性に会いました。

この知人には自分がヒーラーとは言っていません。

 

 

話を聞くと、

 

・この前追突された。

・持病の喘息の発作が起き、咳が止まらず肋骨にひびが入った。

 

とのこと。

 

 

表情をみると暗く、つらそうであり。まるで疫病神(やくびょうがみ)

が憑りついているかのようでした。(私には疫病神の姿は視えませんが)

 

 

何回かこの知人と話をしているのですが、

無意識の領域に「破滅願望」があるのを

以前から感じていました。

 

それが、定期的に疫病神を引き寄せてしまうようです。

 

 

会話は気の交流ですから、相手の悪い気を持って帰りました。

私は、翌日から3日間嘔吐と下痢が続きました。

 

3日間つらかったのですが、

相手の悪い気を持って帰れてとてもよかったと思っています。相手が良くなるからです。

 

 

苫米地博士も「夢が勝手にかなう 気功洗脳術」の本の中で

 

気とは、ただのエネルギーです。

その上に載っている情報が悪いものなら邪気になり、いい情報が載っていればいい気になります。

 

私は、邪気を持った人と会うと「ラッキー!」と思って、いっぱいもらいます。

もらった気の情報を書き換えればいいだけだからです。

 

邪気を持った人から気をもらうことは、その人の邪気を弱めることになるので、その人のためでもあります。

 

自分も相手も得をする気のもらい方ですね。

 

とあります。

 

 

 

優れたヒーラーになるためには、

 

・気をたくさん自分の中に取り入れる

・邪気なら情報を書き書き換えればよい

 

ということですね。

 

 

本日もありがとうございました。