2025年goo blogから引越てきました。日本の美しい風景をもとめて愛犬と共に撮影の旅。愛犬は天国へ旅立ちましたが四季の彩りを一枚一枚の写真にこめています
赤穂御崎の先端から家島諸島が見渡すことができ播磨灘、西(画面右)に小豆島を一望する遊歩道が整備されている。
若狭湾、ここは狭領域で小浜湾の日の出直前の情景です、撮影は大島半島東海岸から東方小浜市街方向を撮影。
若狭湾一帯は風光明媚な地形を成し国定公園に指定されている、狭領域でここは小浜湾の日の出(午前5時30分頃)を大島半島東海岸から小浜市街方向の情景を撮影。
通称、若狭富士と言われる青葉山。青葉山は福井・京都府県境にまたがる双耳峰で、東峰が693m西峰が692mである。東部海岸から眺める山容が秀麗な景観を見せる(若 狭湾一帯は国定公園)。
若狭富士(青葉山693m)の頂に太陽をダイヤモンド若狭富士を狙いに、しかし北(右)から分厚い雲が迫ってきています。
日の入り後20分頃の若狭富士の夕景です、ついに街の明かりが灯り始めました厚い雲が次から次とやってきてとても晴れそうになく撮影終了です。
今津港夜明け前の情景です。琵琶湖周航の歌が出来たころの今津港はどんな港であっただろうか、停泊中の船は西国三十三観音霊場、第30番札所宝厳寺への発着港となっています。WBは、A+タングステンで幻想的な色合いを選択した。
日の出20分ほど前、雲がやたら赤く染まってきた撮影場所を移動して客船を背景に日の出を待った。
今津港からの日の出は、8月16日時点で竹生島の真上からでした。この日は快晴で波穏やかで空は適度な雲が赤く染まり卷雲が踊っているような情景である。
今津港の朝、日の出前から若い夫婦(写真左下)が釣りを楽しんでいた。
満月の夜、今津浜からの夜景で琵琶湖の対岸長浜市の街灯りです。