演出家・プログラマー 深寅芥のブログ  -24ページ目

演出家・プログラマー 深寅芥のブログ 

演出・俳優 深寅芥のブログです。本名は千葉伸吾と申します。
株式会社ネリム 代表取締役

どうやら、ブログを書き続けて一ヶ月が過ぎた。
かなり飲んで帰ってきたのだが、あらゆる方々への約束だからブログを書く。

今日のテーマは「人間はエスパーになれない。」である。

「空気を読め」とか「第六感を信じろ!」とか、私は、基本信じない。

そもそも、インターネット上に物理的に空気はないし、
「第六感」などは「前世」並に根拠がない話なので、絶対的な判断にしていない。

ただ、そうは言っても、僕はそれで動いている。

とても矛盾していると思われるかもしれないが、「感覚」で判断している部分は大きい。
そして、それを信じてきたし、磨いてきた。

ただ、一番大切な事は「人間はエスパーではない。」という事である。
直接言葉や、形にしないと第三者に伝わる事はない。

話は変わるが、恐らく、今までのエネルギーや平和は人間の「想念」で”安全”に動いていた。
基本、今までのエネルギーは、現代の人間にとってオーバーテクノロジーである。
という風にまずは私は捉えている。

僕は、「想念」や「空気」は信じない。
「記号」や「数字」や「文字」を信じる。

とりあえず、五感で認識できるものは信じている。

視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚は信じている。

ただ、「相手の心が読める」なんて「妄想」だ。

なので、報告、相談、連絡は大切である。

「勝手に相手が感じ取ってくれる筈」

それはオーバーテクノロジーをコントロールしようとしている人と変わらない。
残念ながらコントロールできない。

なので、デジタルの世界で住んでいる人は「報、連、相」は大切にしよう。

「言わなければ、書かなければ、伝えければ、伝わらない。」

愛も結局同じだ。直接、伝えなければ「好きだよ、愛している」って伝わなかったりするのだから。

ま、言っても伝わらなかったりするのが、世の常だけど(笑)


本当にすみません。
私、自分の年齢1つ多くカウントしていたみたいです。

いや、待て?37歳でいいのか?あれ?わからない・・・。
昭和51年生まれの辰年なので、今年辰年だから、36歳でいいのですかね・・・。

もう、自分の年齢もわからなくなってきました。不思議です。

しかし、1年得した気分なので、今年1年、積極的に生きてみます。

皆様、コメントとかありがとうございます。

少しはまともなおじさんになります。



本日の午前中。私の大切な方同士の面談の日でございます。
私は、仲介役でございます。
こういうのってとても緊張していまいますね。

何か変に緊張してしまっております。単なる仲介者であるにも関わらずです。

最近、妙に「日本変わりそう」っていう印象を受けております。
あと、「変えなきゃ!」って。

きっと小さな変化から生じた、大きな変化だと思うのです。

最近の私の身の回りは「天才なのに努力している方」が多数いらっしゃいます。

「天才なのに努力している方」を見る度に、身を引き締めます。

「努力しなかった天才」は、恥ずかしながら僕です。
すみません。世の中を馬鹿にして学生時代、一切、努力してきませんでした。

『なにをやっても1位だった。』
これが僕を慢心させた原因です。

予習、復習、練習、研究、継続をしなくても、何でも直ぐにできちゃう。
だから、自分に甘え、環境に甘えて一切努力しませんでした。

恐らく、「ゆとり教育」って僕みたいなタイプを多数生み出している可能性があります。

最近、教育問題があらゆる側面で語られておりますが、
歪な「平等論」が狂わせた原因の一つだと思ってます。

「天才なのに努力している方」をもっともっと増やしたい。
そういう仕組みって作れそうだなぁって思うのですが、まぁ、夢想家の戯れ言ですよね。

「努力」の仕方を忘れてしまった。或は、誰からも教えてもらえなかった。
そういうのが、今の状況を作り上げている印象もあります。

「努力ダサい」って。なんかそういう風潮もありました。20年前位から。

きっとね。「トレンディードラマ」の影響ってあると思うんですよ。
すっごい面白かったんですけどね。かかさず見てました。
当時凄い視聴率でしたよね。

「トレンディードラマ」の中の人達って、夢物語なんですよね。漫画です。
それが、ドラマの枠を超えて、日常まで浸透しちゃった。

本当はイケメンも美女も、めちゃくちゃ努力している。

今は、そういう時代なんだと思います。

2010年になって、本来のバブル、マジックが弾けた。そう考えていたりします。
皆さん今晩は。深寅芥です。
本日7月23日は
ビヨンドXプロジェクト定例会議~コーパスクリスティー~「練馬の間」会議という流れの1日でした。

ん?「練馬の間」って何?っていいますと、
練馬区在住のプログラマーで週1回で集まって、1週間で実施した業務や、
今後の企画・アイデア出し等を集まって話合う会議です。本日は19時~会議を実施し、先ほど終了いたしました。

今、この「練馬の間」を法人化に向けて頑張っている最中であったりもします。

たまたま、皆練馬在住だから「練馬の間」と命名したのですが、
一応、私、深寅芥は地域密着型ビジネス、つまり「コミニティービジネス」にも前から興味をもっておりました。

一つの地域に注目して、地域に貢献するビジネスを実施する。
NPO法人の成り立ちにも近いですね。

東京において、このような活動を実施するのはチャレンジなのだとは思いますが、
近くに住んでいる同士で、公民館を借りて週1回、何かしらの会議を実施する。

もう、私達は半年間に渡り、毎週、実施してきました。

半年も経過しているので、もう日常の一コマとなっております。
今の私にとって大変貴重な場です。

其々が、最近の一週間何を実施し、何を研究し、何を考えたのか?
そのような事を報告する会議であります。

もし皆様も機会がありましたら、仲間を集め実施してみてください。

本日は、1日、動き回っておりましたのでこの辺で失礼いたします。
また、この「コミニティービジネス」の成り立ちについても徐々に掲載していきますね。

本日はお疲れさまでした。
今から4年前、私は自分の所属していた「空間ゼリー」において、生放送のネット動画・twitter連動ネットラジオのプロデュースしていた。

当時はtwitterも出てきた直後でtwitterが日本語に対応していなかった。(errerが出まくりで、良く猫がでていた。)
その為、日本のtwitterクローン 「timelog」というサービスを用いて、
つぶやきを見ながら、生放送のラジオを楽しむ。という事をしていた。(日経新聞にも掲載された。)

その後、半年のうちに「stickam」という動画の生放送ができる番組に移る。これも生放送で配信していた。
まだ世の中にはustreamがない時代であった。youtubeや、ニコニコ動画においても生放送ができない時代だった。

このリンク先が当時の様子である。
http://www.stickam.jp/video/177822047
(たくさん番組を作っていたので、是非他の番組も見てもらいたい。幼き頃のスマイレージの方々も出演していたりする。)

stickamやtimelogにお願いをして、動画配信用の生放送のスタジオをお借りしていた。

様々なゲストをお招きして、半年近く、毎週、小劇場関連を案内する番組を放送していた。
その後、メインパーソナリティーを務めていた劇団主宰坪田文が、地上波?のラジオのパーソナリティーになった為、卒業し、
劇団員の若手にパーソナリティーを実施してもらっていたが、思うように視聴者が増えなかった為、半年で終了した。

その時期、空間ゼリー自体が、「猫目倶楽部」や、「UNO-R」、「夏の夜の夢」等の公演が目白押しだった為、
やもなく、動画配信を終了したという経緯もあった。

いまでも続けていたら、何かしらの効用があったのではなかろうか?と反省している。もちろん、一定の効果はあった。
私は、「時代の先取り」を常にしているタイプなのであるが、いつもいつも、途中でやめてしまう。「継続力」に乏しい。
また、直ぐに結果が出ないと、やめてしまう。悪いクセだ。これは本当に治したい。

「世の中で1ヶ月後、半年後に成果でるものなんて少ない。」
これが最近の私の持論である。

なので、最近の私は、数年計画で様々な事を考えている。

また、個人が継続できない理由は簡単だ。資金力と事業計画が明確でなかったのだ。
その為、協力、賛同してくれた仲間達に大いなる負担をしいていた。

今、思い返してみても、反省と後悔の歴史である。たくさんの方に迷惑を掛けまくっていた。
本当に何もかも焦っていた。功を為そうと焦りすぎていた。

だが、私は間もなく、また、ネットにおける生動画の配信を始める可能性がある。
今の私なら、既に4年前に大きな「失敗」をしている為、やり遂げる自信がある。

もう、身近な人に悲しい思いをさせてくない。そして、成功を享受したい。

私の過去の経験が役立つ事がありそうだ。あの失敗は、今の為に活かせるのだろうか?

わからない。だが、失意の中から、本当の、真実のクリエイティブな仕事ができる可能性がある。

そして、「仕事を抱えすぎない。」

これが、今の私のメインテーマの一つだ。
本当に色々やり過ぎた。自分のキャパを明らかに超えていた。
今でも、あらゆる事業において、同じ思いを持ち、常に恐怖を感じている。
自分で何でもやれちゃうし、準備がきちゃうし、自分がやった方が早いと思い、仕事を抱えすぎるのだ。
下を育てる余裕が持てない。これも、私の悪いクセだ。
仕事を断る事ができない。悪いクセだ。

これに気がついたのは昨年2011年の事である。気づくのが明らかに遅い。

当時、動画配信を手伝ってくださった。大矢さんや茂出木さんが今でもfacebook仲間でいる。
大矢さんや茂出木さんは、4年間継続して、動画配信をやり続けている。既にプロフェッショナルの領域だ。
心から尊敬している。

社会人にとって、一番大切な事は「継続力」だと、今僕は思っている。途中で諦めたら絶対だめだ。
「山師の発想は捨てなさい。」93歳で亡くなった祖父の遺言だ。

改めて、深く胸に刻もう。
おはようございます!昨日はめちゃくちゃ寒かったですね。
私、昨日は花園神社にて外波山さんの「椿組」のお芝居を観劇に行ったのですが、
真夏日だというのに、とっても寒かったです。
でも、芝居の内容はホットでしたよ!
外波山さん、松本祐子さん、井上カオリさん、松田 洋治さん、素敵なお芝居ありがとうございました!
同行した大学時代の同期、菊池陽子さんと「来年もまた来ましょうね。」と約束しました。
椿組さんの野外27年は本当に素晴らしいです。30周年目ってどんな事になっているのでしょう?

さてさて、本日は株式会社ワーサルの映画オーディションです。
今日、担当される監督は下村勇二監督。
下村勇二監督はほら!映画「GANTZ」のアクション監督ですよ!

いやはや、素晴らしかったじゃないですか!「GANTZ」のアクションシーン。
地下鉄での戦闘シーンなんて、本当に見応えありましたよね。
というより、映画の3分の2アクションシーンで構成されていた記憶があります。

それに、「GANTZ」の場合、悪者の役作りが印象的でしたね。
今までの日本のヤラレ役って、本当にヤラレそうな印象を最初から持ってましたけど、
「GANTZ」の場合、「ヤラレそう」な雰囲気を醸し出していませんよね。

それぞれにキャラクターに、特徴的な動きが入ってました!
恐らく、プロレス、格闘技、アニメ、海外映画の悪役のモーションの特徴を相当組み込んでおります。

ショッカー的に一律の動きをしちゃうと、(誤解されるかもしれないけど、大部屋的な動き)
全員ザコになってしまうのを敢えて、抑えましたね。

悪者デザインとかは、映画TRANSFORMERSを見ると参考になるかと思います。

そうそう、僕、肉体系の訓練であまり好きではないのが、皆画一になってしまうからです。
同じ動きにみえちゃうんですよ。劇団のお芝居ってそういう方向になってしまう場合が多いですよね。

まぁ、理由は皆、同じ訓練を劇団内でしているからだと思いますけど。

レビューとかだったら、いいですよ。揃っている方が奇麗だから。
でも、そんなのすぐ、予測ついちゃうじゃないですか。この後、どんな動きをするのかなって。

僕、肉体系大好きですよ。だって超プロレス好きですもん。

その中でも好きなヒールの系統は、
フレアー、マイクマクマホン(プロレスラーじゃないけど。)、冬木組、ダイナマイトキッド。
ですかね。あと、猪木。
あ、ムタもいいですね。勿論。武藤は天才っす。マジ。

彼らはヒールとして、かなり特徴的な動きを持っています。

訓練した結果のヒールなんてないんですよね。
ライブです。ライブ。だけど、様式美がある。

ナチュラルと様式美の組み合わせが、本当の身体訓練なんです。

あ、話が反れた(w)

という事で、本日のワーサルオーディション。刮目してまいります。
で、集合時間何時だろ?

問い合えず、行ってきまーす。




僕が中学生の頃に立ち読みしていた漫画で、(たしか、マガジン系列)
よくわからない普通のおじさんが「内閣総理大臣」になってしまうという漫画がありました。

僕が、中3くらいの時の漫画なので、恐らく21年前の漫画なんだけど。

その時に、その主人公の「内閣総理大臣」が「議員報酬を全議員均一に1億円以上」にするっていう提案があったんだけど、

私、中学生頃に、「それ、なかなか良いアイデアなんじゃね?」って思ったんですよね。

ぶっちゃけ、今の日本の「議員報酬」は低すぎるって庶民ながらに思っているんです。
つまり、3000万円程度(まぁ、これに様々なお手当がつくとおもいますけれども。)
どの報酬で「聖人君子たれっ」て「いくらなんでも無茶だろ!」って思っていたりします。
優秀な方々の宝庫なので、普通に企業家でいた方が儲かっていたりすると思いますよ。多分。

なので、「議員報酬 1億円以上」って駄目ですか?
県とか区とかの議員さんだったら、5000万以上。市町村とかだったら、3000万以上。

そういうの駄目なんでしょうか・・・? やっぱり問題おこりますかね。(マジ、昔読んだ漫画からの受け売りですからね。)
企業献金とか個人献金とか一切なし、勿論政党助成金もなし、相続なし、不正なし、定数削減とかじゃ駄目ですか?

日本の今の仕組みの場合、あまりにも政治家になるメリットが少なすぎると思うんです。デメリット多くないですか?

つまり、政治家の報酬をアメリカのメジャーリーグや、ハリウッド並みにしませんか?
内閣総理大臣になったら20億、その変わり2期までな。とか。

政治家ってスポーツ選手並みにリスクが多いと思うんですけどね・・・。
なんか、報酬だけ民主主義的ではない気がするんですけど・・・。

それに、中東とかの富豪とかってめちゃくちゃ金持ちじゃないですか。ありえない位。
どう考えても生活レベルが対等に渡り合えませんよ・・・。
ましてや、中国共産党の議員さん達も大変裕福そうな気がするんですけど・・・。
(中国の場合、副収入も多そうですけどね。)

政治家の方々に国際的で庶民派たれって、そして、活動的でいろ!って「無茶言うな。」って思うんですけどね。

このままだと、どう考えても、裕福な家庭の二世、三世が蔓延ってしまいませんか?
いや、私、二世、三世、反対じゃないです。
だって、英才教育受けてますから、歌舞伎や狂言のように。
音楽だって、3歳から始めた方がいいじゃないですか。

たぶんね。日本の政治家って正常な方なんだと思うんですよ。
だって、かなり庶民派から出てきている人多いですよ。
中東とか中国と比較して、なんですけれども・・・。

他国にいって、接待受けた時にコンプレックス感じちゃうと思うんですけどね。生活レベルが違いすぎて。

という事で提案してみます。多分、現職の方からはそういう事切り出せないと思うので・・・。

いやー、日本の政治家さん、貯金を食尽す事しかできないっすよ。今のままでは。
だから、資金力・財力のある人しか、政治家になれないっす。今の仕組みだと。
それに、政治家になるのに、ある程度年齢がたってからになっちゃいます。
20代、30代で立候補できる人って限られてきちゃいます。

あ、次のフォーラム。これを提案してみよう(笑)知識足りなさすぎるけど。
あのー。この漫画のタイトル知っている人いませんか?

まぁ、漫画の世界の話なんで、受け流してもらって結構です。(笑)
本日は8月2日~5日に開催される。千葉県八千代「市演劇大学in千葉」のミーティングでした。
御笠ノさん、村井雄さん、スズキ拓朗さん、村井健さんと私、深寅芥の5人。
そして、千葉日報の記者 伊藤さんと交えて、8時半までミーティング及び、取材をいたしました。
その後、11:30まで芸能花伝舎の近くの焼き鳥屋で飲み会をさせていただきました。。

最高に楽しかった。そして、マジ、演劇トークをさせて頂いた。
内容濃かったなー。
なかなかブログには書けないような、マジ演劇トークを皆で繰り広げた。

ここから、先は、私のメモだ。今、酔っぱらっているし、いち演劇人的思考になっているので、ご容赦いただきたい。

ここから演劇的思考。

実は、その演劇トークの中でも重要な発言があった。
村井健さんの「膝枕論」である。
今、「膝枕」が私の脳裏を駆け巡っている・・・。

「膝枕」程、日本人男性の行き着く先はあるのだろうか?

恐らく、ない。

私たち男は、幼き頃、母に膝枕をしてもらわなければ、耳かきはできなかった。

「膝枕」という文化は、正座という文化がなければ成立しない。
しかも畳だ。
恐らく、それは武士のたしなみでもある。

日本人男性は本能的に、「膝枕」をしてくれる女性を最終的に探す。

私は、長い間、「膝枕」の記憶がない。ずいぶん、ご無沙汰である。

だから、今、「膝枕」ができる男は幸せだ。

フローリングになってから、日本的「膝枕」は少なくなったのではなかろうか?

「膝枕」は究極の拘束である。耳かき以外できない。
若しくは、本を読み聞かせるかだ。

しかし、そこにエターナルを感じる。まるで、聖母マリアの絵画のようなエターナルを感じる。

傾奇者として有名な前田慶次が主人公の「花の慶次」で、いつも前田慶次は膝枕されていた。
どうやら、傾奇者とは、たくさんの女性から膝枕をされているようだ。

そして、ビッグコミックオリジナルにて連載中の「浮浪雲」の主人公もたいてい、「膝枕」のシーンからスタートする。


良い男とは、どうやら、「膝枕」常習犯である。

うらやましい。そして、あやかりたい・・・。


早川忠孝氏との出会いが、私、「深寅芥」を変えました。
本当に大きく、私の人生を変えてくださいました。

「CafeSta」カフェスタトーク ~水曜担当・三原じゅん子議員~(2012.7.18)


今日の私が最大に伝えたい事はこの動画にたくさん詰まってます。
今、私は、早川先生の事業に沢山携わっております。
早川先生ありがとうございます。


とりあえず、思いついたのでイケメン・イクメン定義してみた。
(明日のブログネタの予定なので、更新したいです。)

基本設定値から

○二枚目。
○背が高い。
○高学歴
○高収入
○日本語以外がしゃべれる。
○一緒にいて落ち着く
○料理が上手
○積極的に家事をしてくれる。
○安定した職業
○浮気しない。
○子どもの面倒を見てくれる。
○”私”にやさしい。
○”私”の話を黙って聞いてくれる。
○実家が裕福。
○包み込める身体。肉体美。

オプション
○知的(orワイルド)
○オシャレ・センスがいい。
○楽器とかひけちゃう。
○笑いのセンスがある。
○スポーツ万能 (サーフィンとか、スノボとか余裕)
○友達が多い。
○理屈っぽくない。
○笑顔が素敵。
○記念日忘れない。
○”私”だけにサプライズしてくれる。
○セクシー
○いい匂いがする。
○センスのいい趣味。

なんとなく追加
○いい時計
○いい車
○音楽好き
○ダンスがうまい。
○ブランド物を買ってくれる、若しくは身につけている。

ちなみに上記全てに該当する知り合い何人かいるよ。
結構いるで~♩ 10人位。
当然、芸能人とか有名人になっているけど。
つうか、これ母親次第なんじゃね?

足りない箇所あったら、ご指摘ください。

当然ながら、僕は何も該当しません。w
該当する気もありません。