始動 | いつもどこかへ

始動

さて気分を入れ替えて、昨夜は夕飯にマックを食べて正月終了。実はわたしは正月の意味のないテレビ番組(特に民報)が大の苦手で、それを見るとジンマシンが出そうなくらいアレルゲンです。


そんなときは漠然と人生何をすべきかとか考えるのもいいけれど、まずはダラランモードで散らかった家を片付け(これこそ本来すべきこと)。家事は割りと好きなほうなので


ゴミ投げ→朝陽にあたれる。快感

洗濯→すっきり

布団干し→多少労力がかかるけど、睡眠時の快適さは譲れない。本州に越してきて、冬に外で布団を干せるのが最大のメリット。

掃除機→いちばん体が温まる作業。チャリチャリ吸い込む音がたまらない。

換気→外の空気を取り込むと心身が爽快


と言った感じです。
いつもどこかへ-準備完了

ちなみに正月料理は人参と蓮根、敷き紙で工作。花蓮根とあわび結びの人参、敷き紙は例の本のコピーです。結びかまぼこはサイズが小さいものを使ったので、消しゴムのようになってしまいました。