ライツミノルタCL | いつもどこかへ

ライツミノルタCL


ライツミノルタCL

1976年の秋、道楽者の父親が娘の誕生記念に買ったライツミノルタCL

結婚を機に娘の手にわたり





しばらーく存在を忘れてました。

ケースはカビカビ。





でも中身は無事なので、使ってみようかと思います。

フィルムの入れ方も分からないので、これからカメラのキムラに行ってきます。

涼しくなったので更新も再開します。

居間にあるエアコンはどうも苦手で、今年も扇風機でがんばりました。