第二関門・ふつつかな嫁ですが
第一関門はなんとか突破しました。
旦那の親はさぞかし心配していることでしょう
旦那のことを。
「なんちゅう嫁をもらったもんだ
」と。
そうです。
思い切り反対されました(主に節約家のお父さんから)
これから子供も生まれて(まだお腹は空だけど)
出産だ、育児だ教育費だとかかるのに
「駄目ダメダだめー!」
「女一人???????」
「それならなおさらダメ!!!!」
「変な病気になったらどうする!!!」
と…。
それは分かっています。
もう一人の身軽な生活ではないし
言うことひとつひとつが御もっとも。
(でも当初はインドに行って
ガンジス河で沐浴するつもりだったので、それよりは…ブツブツ)
が、
危険が付きものなのはいつものこと。
わかっちゃいるけどやめられない。
この先もう2度とこんなチャンスが巡っちゃ来ない。
働くのにも張りが出る(どんどん個人的な理由へ)
給料だってほとんど手をつけずに貯めたし。
しかし。
ここで押しすぎてはまとまるものもまとまらない
ここはひとまず引いて作戦検討。
こういうときは
旦那登場。
で、なんとか話はまとまったわけです。
でも
この間、旦那の実家訪問で
「それで、申し込んだのかい…」
と一言。(※半ばあきらめ気味に…)
うーん、やっぱり納得はしていないみたい。
実は申込書と申込金は、相談する前に済ませていたんですけどね…。
ごめんなさい。不束者です。
ここで白状します。