車窓と緑 | いつもどこかへ

車窓と緑

無人駅

富良野の町の無人駅。

踏みきりの一時停止の瞬間に撮った一枚

ときどき、鈍行電車にあてもなく乗ります。

行き先は水平線が見えるところ


室蘭線や小樽方面、長万部(オシャマンベ)まで、ふらりと。

本数が少ない田舎に行くときは、

一応、時刻表を見て

日帰りできるか確認

都市圏なら適当にその場その場で乗り継ぎ。


お気に入りは、苫小牧の原野

平らで広くて、緑色がこころを休ませてくれます