文房具とわたし
文房具が好きです。
外国に行くと、スーパーやお店で文房具を探します
ノートやボールペンを探し
日本と違った視点・発想の商品を見つけてはううむ。とうなったり。
仕事の消耗品を買い足すために店に出向き
大好きな文房具を選んでは
オアシスのような時間を過ごしています。
最近は、日本でもうすーいノートが作られるようになり
日常生活や旅行の際に持ち歩くのに便利になりました。
外国で探して楽しいのは
ノートやペン。
色鉛筆なんかは日本と欧米ではカバーしてる色の範囲が違うとか。
ボールペンについては、デザインではヨーロッパのものがいいけど
書き味は断然日本製!
フランスでボールペンを探したときに
売り場にあるのは8割が日本製で
がっかりしながらも、ちょっと誇らしかったです。
ノートは個人的な好みですが、
外国製の方が好きです。
□罫線が太く、端まで印刷されていること
□ペンのほどよいひっかかり具合、がツボです。
Loftや雑貨屋でも外国のノートを入手することはできますが
コンスタントに手に入るのは、このお店
「scos」 です。
東京は本郷にある小さな小さなお店です。
ヨーロッパ各地から仕入れたフツーの文房具が
びっしり置いてあります。
よーく探すと掘り出し物があったりして
宝捜しみたいで楽しいです。
