台湾スケッチ
と言うわけで、
沈没状態でも記録は残していました。
いつものような明確なイメージはわかず
目に付いたものをふらふらと描いていましたが
今見ると、いい記録です。
色は現地で買った色鉛筆でつけました。
普通の服で、持ち物は洗面用具と衣類、
スケッチ道具だけ。
航空会社はキャセイパシフィックでした。
機内食はいまいちでしたが、食べ物を描くのが好きなので
芋とインゲンが印象的でした。
これがホテルの部屋。
なんだか線が硬く萎縮した感じが…
部屋は広かったです。
バスルームはこんな感じ
わかりにくいと思いますが、
雰囲気を感じ取っていただければと思います。
外国のお風呂って、たてに広いのが好き。
足をうーんと伸ばしてお湯(が出る間)は使い放題。
バスルームにあるトイレ。
トイレットペーパーが壁に作られた窪みに設置してあり
手を伸ばしてぎりぎりの距離にありました。
ドアはどうやっても半開きで、閉まりません(笑)
台湾は食べるものがたくさんでした。
食べ物スケッチ、写真も近いうちにアップします。




