紙とペン | いつもどこかへ

紙とペン

文房具が好き。

凝ったデザインや機能のものよりも、シンプルで手になじんで使いやすいものがすき。

ボールペンなら、インクのすべり具合(これは微妙。滑らか過ぎず、ひっかかりすぎず)や筆圧、持ちやすさ、線の太さなど。

 

仕事の時も、プライベートの外出も、旅行のときも、

紙とペンは必ず持ち歩く。この2つがないと、落ち着かない。

 

手紙を書いたり、スケッチしたり、記録をつけたり。

 

ノートも大切で、吸水性、ひっかかり具合、白色度、罫線の有無・太さなど自分の中に基準はいろいろ

 

不思議なことに、気に入ったノートがあって、それを使いきり

2冊目に同じものを使うと、なぜかペンが進まなくなる。

 

ペンは日本製

ノートは外国製